つれづれなるままに...
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すべての職業に広報意識を。
若き日からフリーランスで仕事をしている仲間も多い。カメラマン、デザイナー、プランナー、コピーライター、そして最近ではWEB関係のクリエイターたち・・・などなど。20年以上のつきあいになる人も少なくない。長いこと、どこにも属すことなく、自分の腕とネットワークだけで生きてきているそのたくましさには敬意を表する。ま、どちらかというと、私もそちらの世界に来た人間であるから、よけいに共感するところも多い。彼らにはもちろん人にはいえない孤独や踏ん張り、苦労もあるに決まっているが、その反面自由であり、自信に満ちている。そのテンションをキープしている人が長く踏ん張っている。基本的に人生を前向きに楽しもうとする姿勢があり、探究心・好奇心が豊かである人がフリーランスには適しているのかも。でも、単に「はい、カメラマンです。コピーライターです」といっているだけでは、素人でも素人なりにコピーもどきも書け?写真も撮れてしまう世の中、ちょっと生きづらいのかもしれないと思う今日この頃。
プロである以上、ギャラをちゃんといただいて仕事をする。それに見合ういい仕事をする。それを求められる人でなければならない。・・・とすると、プロらしさをいかにアピールするか?ここが実は大切と考える。
そこで、あるカメラマンの仲間に、単なるフォトグラファーとか、写真家とか、カメラマンとかという表現ではなく、自分しかできない表現をしてみたらどうか?と提案・アドバイスしてみる。
人のもっている味、表情を写すのがうまいならば、「瞬間の笑顔を永遠の幸せに変える写真家」とか、「伝わるコミュニケーションのお役にたつ1枚ならお任せ!」とか・・・いろいろ表現が膨らむが、その人しかできないことをあえて広報することが大切な時代だと言いたかった。
これまで、企業のみなさんにその必要性を伝えてきたが、カメラマンやコピーライター、デザイナー・・・などのアートの職人、クリエイターにも同じことが求められる時代。
自分が何者であるのか、どんな方のどんな面に役立てるのか?をきちんと表明するのがいい。まさしく、仕事する人は皆広報しなければ。当たり前だと思う反面、これまでクリエイターの世界では浸透していなかったかも。いくつかのショルダーコピーを提案させてもらったカメラマンは、たいそう喜び、さっそく名刺を作ってみるわ~とのこと。どんな仕事も伝えなくちゃ。自分らしさの表現は、業種も職種も越えて・・・。私自信の仕事もまさにそれにあてはまる。
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by mahsa1203 | 2014-04-30 05:29 | words
自分に解決できない課題はない
毎日生きていると、いろんなことが身に降りかかるのは、誰においても同じこと。これから来ることへの不安も
考えだしたらきりがない。こんなことがもし起きたら、自分の手に負えるのか?解決することができるのか?
人間は、いつまで生きるかわからない不安定な存在であるが故、悩みだしたらきりがないが、先のことを考えすぎてもあまり意味がない。ある人が教えてくれる。「人間、自分で解決できる課題や問題しかふってこないと考えたらいいのでは?できると思えばなんとかするでしょうし、実際、そのときになれば何とかやるでしょう」と思うと気が楽になる。そう、気を楽にしてやることはとても大切だ。その友は「実はゆうべ、もし、明日、目覚めなかったら、目がひらかなかったらどうしようと思って寝たんですよ。過去のことを思い出してね・・・そしたらちゃんと目が覚めてよかったです」とも話してくれる。彼は生死をさまよう、そんな体験を乗り越え、今日無事に復帰され、元気にがんばっている人。彼には励まされる、こういう言葉を聞かせてもらえるほど元気になってくれて、こうして向かい合って話ができるだけでも幸せ。誰にとっても人生、先は闇。要するに毎日その瞬間瞬間を元気に、大切に生きるほかないということ。考えすぎないように、疲れ果てるほどによく動き、よく働き、よくしゃべり・・・。疲れれば人間は眠る、そしてまた起き上がる。そんなことを日夜繰り返すのが人生。そう、自分に解決できないことは何ひとつない。過信ではなく、自信をもって前にすすもう。
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by mahsa1203 | 2014-04-29 04:51 | words
愛は命を越えられる?
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ヨハネパウロ2世が長崎に訪れた際に、日本26聖人殉教の地にも足を運ばれ、そのときに「愛は命を越えて」というお言葉を残されたそうだ。人によって、「愛」の定義も違うし、それによりその重さも、すべて変わってくるが、私の場合はどうか?と考えさせられる。人にやさしくする、人の立場でモノを見、考え、行動する。このことが愛だと思うけれども、言葉で表現すること自体が難しく、またそれは命を越えられるものかどうかも今はわからない。いざというときに、その力を発揮できるかどうか?はそのときしかわからない。だから、そのとおり!とも言い切れないあいまいな自分。今は生きているから、またおかげさまでわりと平和な世の中に立っているから、この日常のなかでの平凡な優しさや、思いやりしかない・・。
ただ言えることは、愛とは特別なことではなく、その人を映し出す鏡のようなものだとも思う。
愛に満ちた人は、内側から湧いてくる力のようなものがあるようにも思うし、日頃の言動、行動すべてから見えてくるようなもの。偉人が残す言葉は偉大で凡人にはなかなか難しい。
ところで、マザーテレサがこんな言葉を残したそうだ。「思索には気をつけなさい、いずれ言葉になって現れるから」・・・。うーん、これも深く、考えさせられるお言葉。言葉とは思索そのものか。そう思うと、ブログひとつ書くにも十分思慮、思索がないといけませんな~。
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by mahsa1203 | 2014-04-28 05:17 | words
自分の商品で物々交換
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私を長崎に呼び寄せた人のひとりは、農業青年だ。東京での研修会で会ってから、その研修をぜひ長崎でも!と県内の農業青年を集め、行政を動かしそれを実現させてくれた頼りがいのある青年。彼のハウスにもお邪魔し、苺の生育を見ながら、そこでとれとれの苺を試食させていただいた最初の長崎訪問が今も懐かしい。このきっかけから、長崎への興味関心が一気に高まった。あれから数年・・・。
以来、彼には長崎へ行くたびに連絡し、なんどか空港で再会。空港のある町、大村は彼の地元であるため、ぎりぎりまで仕事をして、空港まで駆けつけてくれる。
今回も苺パックが4つも入った大きな段ボールと、お米をもって空港に現れる。「はい、うちの苺です」「荷物になるけど、お米もよかったら」と差し出す。「これ、最新のCD。ここに長崎に関係ある曲も入っているよ」「へー。」結局、苺とお米代は、CDと交換ということになる。共通点は、お互いが自分でつくった商品であるという点。違うのは、彼の商品はおいしい。私のは腹の足しにはならない。でも、ずっと残る・・・。「これだけたくさんいただいたら、CD1枚じゃ値段合わないから、甘納豆もつけとくわ」「いや、CDの方が高いっすよ。苺もお米もそんなに高いもんじゃない」そうか、農家だから・・・。いやいや、このまま東京の売り場に出たら、高いはず・・。と、そんなことも思い、恐縮しつつ大きな苺の段ボールとお米の袋を受け取り、大切に、ゆっくり東京へ運ぶ。(これもなかなかハードワーク)いただいた苺をいただく。ああ、とれとれで、スーパーで売っているのとはくらべものにならない。もいでから売り場に出るまでには2日間は経過しているから、やっぱり鮮度が違う。
そのおいしさが余韻をひく。・・・。そうか、食べて終わりじゃない。おいしさの記憶が残る。
と、長崎青年との短い再会は、いつも新鮮。原爆の教育について、農家の仕事について、お米の売り方について・・・いろんな話をし、そして、物々交換。なんだかとっても気持ちいい。いつも声をかけたくなり、長崎といえばの大切な一人である。物々交換をすると、改めてモノの価値を考えることにもなる。人はいいモノさえもっていれば、お金がなくても生きていける?そんな世の中も改めて面白いかも。農家の人の顔が見える食べ物は本当にかけがえのない宝物。いろんなものを大切にしようと思えてくる。
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by mahsa1203 | 2014-04-27 05:33 | words
動けば必ず見える、みつかる、近づける
南蛮文化への興味から、大航海時代、マカオ、ポルトガル、長崎・・・いろんな接点からわが誕生日が命日であったという偶然?から、フランシスコ ザビエルへの想いが募り、作品が生まれた。そして、それをさらにどうしてもこれを新しい場所で広めたいと思い、長崎方面にやってきた。数は多くないが、現地の知り合いやさまざまな情報を手繰り寄せ、小さな夢実現へと向かう。
それこそ、大航海時代のときのザビエルと同じ気持ち?と勝手に勇んで、人生の新規開拓を試みる。「ここに行ったら?」「ここをたずねたら?」「わかった。気に留めておくわ」などありがたい情報や応援をいただく。
ネットだけや、知らない人の情報に依存せず、自らの足で動いてそのツテを探すのもたまには良し。指先で情報を得る簡単さではなく、五感で追い求めることが楽しく、その過程が大切なのである。
2年前だったか訪問したグラバー邸に向かうオランダ坂下のカステラ屋の老舗店舗。店主から頼まれてサインした色紙がまだ飾ってあり、有名人のそれらに交じっているのがとても恥ずかしくなる。それなのに、「また、今日も書いてください」と、新たな1枚を渡され、へ~?色紙って店に来たたびに書くものか?と思いながら、この町との小さなご縁をありがたく思う。ふと、掲示されていた色紙を見ると、ああなんと横にヨハネ・パウロ2世の笑顔が・・。長崎に来られたときの写真だそうだ。この店にも寄られた?まあ、こんな近くにご一緒させていただき・・・と一人大変恐縮する。ヨハネパウロ様も、きっと私の「フランチェスカの夢」・・・をご理解いただけるに違いない。とここでも勝手に思い込むことに。人間、動けば動くほど、接点が増えて、それが線となり、面となり、夢につながっていく。意志がある限り、そして誰も通らなかった道を、自分で開拓する。もしかしたら、ザビエルは生きざまを教えてくれているのかもしれない。
人間、思えば何でもできる。必ず。だから思ったら動かねば。そして、動いたおかげで夢に一歩近づけた。
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by mahsa1203 | 2014-04-26 00:26 | words
はじめての町の魅力
観光地であるとか、大都会であるとか、見せ場がいろいろあるとか・・・もちろん すべての町に派手なセールスポイントが備わっていればいいが、日本中がそんな町ばかりではない。生活するには十分豊かであるが、来訪者にとっては不便さや地味さ、面白みのなさを感じる町もある。取り立てて言うほど、何もない、たとえば希少価値がある遺跡があったとしても、それに興味がなければそれまでのこと。シティプロモーション的にいえば、町の魅力の発掘と発信が必須であるが、それが十分でない場合、最低限、訪問者・来客に対する地元の人たちの接し方、つまり「人の力」でその町の印象は変えられる。町の印象づくりは、景観や情報発信、イベントなどももちろん必要であるが、そこにいる人たちの力・・・がまずは大切。
たとえば、佐賀空港から市内へ。初めて行く町であるから、〇〇ホテルに行くにはどこで降りたらいいか?とバスの運転手さんにたずねる。すると丁寧に教えてくれるだけでなく、乗って降りるときにも、「ホテルの場所はわかりますか?」と忘れずに声をかけてくれる。この小さな親切心で、町への印象は急上昇する。おもてなしの専門家であるはずのホテルマンたちだけが接客がいいとは限らないし、それだけではダメで、すべての人が親切、丁寧であることがまず必要なこと。まず行ってよかった・・と思われてから、「また行きたい」となる。
そういう意味では、最寄の駅や空港からホテルなど目的地へ運んでくれるバスやタクシーのドライバーさんは責任重大。その応対で町の印象は変わる。今回、初訪問した佐賀は、◎。彼らのあたたかい応対に心が潤った。
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by mahsa1203 | 2014-04-25 04:10 | words
とことんがんばる人、突き進む人が大好き!
日々、いろんな企業の経営者やそこで働く人たちにお会いする。いろんな方がいらっしゃるが、常に前向き、常に大局的に物事をとらえることができ、自らが目指す方向に向かい一歩一歩進んでいこうとする人との交流が一番うれしく、また頼もしく、こちらも気持ちがいい。そのために「どうすればいい?」と問われれば、新しい知恵もどんどん湧いてくる。またアイデアの出し甲斐もある。が、いろいろ前向きな話をしても、話は話としてだけ聞いて、動かない人、小さな世界をぐるぐるしている人、重箱の隅をつついているだけのような人・・・には、なんとか動いてほしいと背中を押す。すぐ行動される人は、カンが良く、自信があり、夢がある人。思いがある人が行動に移すのは早い。ちょっとハードルが高くても計画的に行動する、その組立ができる。やらない理由を挙げていたり、人のせいにしている時間はもったいない。体をはって、がむしゃらに突き進む人こそが、真のリーダー。春になり、またそんな人たちの出会いがはじまり、とてもうれしく、私自身も負けずに突き進もうと思えてくる。アドバイスをさせていただきながら、実はこちらが励まされていると思うと、仕事とは本当にありがたい。だから、もっと一生懸命にやらねば!と思うのである。
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by mahsa1203 | 2014-04-24 02:25 | words
現代アートを「内から」楽しむ
MOMA。世界でも名高く、また人気の高いミュージアム。そしてここのミュージアムショップへは日本の企業たちも憧れをもち、この売り場で、自社の製品をいつかは売ってみたいと思っている・・。
が、いつも混んでいて、作品とゆっくり対峙したい自分としては、正直、落ち着かず、不満が残る美術館のひとつでもある。ああ、混んでいるな~。足早に各展示フロアを歩きながら、人混みから逃れたいと思っていた矢先、大きなショーウィンゴ越しに庭と周囲の景色が目に飛び込んでくる。あ、ここだ。ここがこの美術館の一番素敵な作品だ。そう、マンハッタンのど真ん中にあるというロケーションを生かした美術館ならではの借景。
美しいビルと空がこのウィンドーというキャンバスに映し出されたかのように美しく収まっている。そして、庭も
いい。庭にいて庭に触れるのも良いかもしれないが、この庭空間と周囲の借景を融合させた世界も、また良し。それこそ、現在美術館ならではのデザインだ。作品とは屋内に収まっているものだけとは限らない。作品とは町や空と絡み合ってライブな空間を生み出す・・のも立派な作品。窓からこの借景たちを見て、ああ、これだ!と納得する。どこに目を向け、何に感じるかが自由であるのも現在アートの楽しみ方なのだろう。
でも、やっぱりミュージアムの人混み、喧噪は本当に耐え難い・・・。これは管理側の問題?価値観の違い?
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by mahsa1203 | 2014-04-23 00:08 | words
元気をGIVEする仕事
わがラジオ番組の収録時。コミュニケーション相談室での学生さんから寄せられた相談のひとつ、「友達と遊んだあと、そのときは楽しいのですが、別れたあとどっと疲れてしまいます。それってコミュニケーションに疲れているのでしょうか」に答えながら、妙に共感しながら、そして自分のことを思ってしまった。

「いやー、パワフルですね~」「あなたに会うと元気が出てくる」「その元気の秘訣は何ですか?」とよく言われる方だと思う。しかし、元気を与えようとか、おこがましいことを思っているわけではないし、すごいモノを注入し、元気を維持しているわけでもない。ただ、元気とは、人が自分らしく、幸せに生きるために絶対不可欠な条件であると思い、自然体に心身ともに元気な人間でありたいと思っているだけのこと。しかし、実は元気を貫くのは、たやすいことではなく、しかも相手がパワーを受け取っている以上、こちらからはパワーがなくなっているので、疲れないこともない。ただ、ありがとう、ありがとう、あなたのおかげで・・・と言ってもらえる間は、こちらもそれにより元気が持続する。だから、元気の秘訣は人に喜ばれることを意識、行動することだと思う。
今、はやりの太陽光発電ではないが、自分でエネルギーを生成し、人に提供できる仕事は、これからますます必要だ。自分でエネルギーを生成するために、自分自らが健康かつ素直、純粋に物事に取り組まねばならないし、出すときは出して、すっきり毎日を生きていけるようにしたい。
コミュニケーションは楽しく、ときには疲れ、でもやっぱりうれしいもの。
(冒頭のコミュニケーション相談の回答は4月26日にオンエアの予定です)
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by mahsa1203 | 2014-04-22 03:42 | words
もっと「暗黙のPULL」を大切にする。
コミュニケーションとは、双方向のやりとりで成立するものであるが、両者がPUSH PUSH自己主張ばかりしていては、ケンカになったり、すれ違ったりしてしまう。本当は自分の考えも言いたいところであるが、相手が聴く耳をもたない場合や、発信することで余計なパワーが必要になる場合は、あえて、静かにする時間を設けることもよいかもしれない。距離感というのも、コミュニケーションには大切だ。
発信するには、多大なエネルギーを要する。それが正しく消費され、相手にちゃんと受容され、喜ばれればいいが、相手がときには、拒絶することもあるかもしれない。
もしかしたら、近い相手ほど そんなことがあるかもしれない。
私の場合は、子供時代から、親とよくぶつかってきた。だから家を出た。離れていてちょうどよかった。でも、だんだん年をとっていくと心配になり、以前よりかかわるようになり、すると近くなる分だけ、ときにはまたぶつかりあったりすることで、よけいなパワーを浪費することも・・・。
ということで、最近は静かに見守ること、何かあった時の腹はくくっておくこと。でも、自分からPUSHしすぎないほうが、心の安静にもつながると思うようになった。
これからは、
静かに見守るコミュニケーションも大切になってくる。もちろんほどよく働きかける、見守ることは忘れずに。
相手に、また自分のためにも、その相手との最適距離、最適コミュニケーションを考え、心身のバランスをとっていく・・・・。そう心がけたいと思う。相手は自分と違う。ここが人間の面白さであり、コミュニケーションの難しさかもしれない。
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by mahsa1203 | 2014-04-21 04:37 | words


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