つれづれなるままに...
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絶えず変化する現実への対応
これしかない!というものは世の中に存在しない。そのときはそう思っても、時が経てばすべてが変わる。
マーケティングとはまさに絶えず変化する状況に対応しながら、そのときそのときに最適な「解」を求め、結果を出していくことだと、そういったことを教えられてきたが、狭義のマーケティングのみならず、広義のそれである「人生」においても、まったくそうだと思う。
だから、たとえば、世の中の人はよく結婚をするな~と感心する。人は知れば知るほどお互いを知り、またどんどん変わっていくのが自然であれば、こんなつもりじゃなかったと思うのが普通ではないか。その変化を新たな発見と思えば楽しめるが、それが苦痛であればうまくいくはずがない。
変化するもの、流れていくもの、これをしっかり理解していることが、現世をうまく生きる秘訣かと最近改めて思う。
しかし、その変化する状況の根底にある、何かしら本質的なものは必ずあるはずだ。たとえば人はおいしいものを食べたら幸せだとか 死に向かって生きている・・とか・・・そこをきちんと理解していれば、あとは愛があれば仕方ないな~と思いながらもその変化に対応できるはず。
自分も周囲も、日々の経験によりどんどん変化していく。そのことをきちんと認め、その上で、いい関係を創るということ。これが真のマーケティングでは?・・・と最近思えてならない。
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by mahsa1203 | 2014-01-31 00:29 | words
本当に好きだった「ばっかもーん」よ、永遠に。
出張がどんなに週末に食い込んでも、必ず夕食を自宅でとり、観るのが習慣であった「ちびまるこちゃん」と「サザエさん」。いずれも、私(たち)の子供時代にタイムトリップできる名作だ。40年以上もサザエさんのお父さん役を担当された声優、永井一郎さんが急死されたそう。ニュースで聴いて、他人ではなく、大好きだった親戚のおじさんが亡くなってしまったような気持ちになった。翌朝、ちびまるこちゃんのおじいさん役をつとめる島田さんのことが思い出され、震災後ご無沙汰していたので、久しぶりにメールを送る。お忙しいなか、声優の先輩を永井一郎さんを偲ぶ返信があり、その文面で永井さんが業界の父親的存在でもあったことを知り、改めてとてつもない偉業をなした方が亡くなったことにショックを受ける。思わず、「ともぞうさんは、絶対元気にいてくださいね」と伝える。
もう会えない、もう聴こえない・・・素晴らしい人たちが悲しいかな、次から次から亡くなってしまう。昭和がどんどん遠ざかる・・・・。
「ばっかもーん」と子供を叱る光景・・・もう今どきの日本ではあまり見られなく、聞かれなくなったせいか、本当に懐かしく、大好きだった。日本中のみんなのお父さんであった波平さんの存在に心から感謝し、永井さんのご冥福を心からお祈りしたい。声優という仕事は素晴らしい。今もあの声が心の中で響いている・・・。
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by mahsa1203 | 2014-01-30 04:23 | words
かんたん評価、されるほうは命取りにも
ネットショッピングの方がリアルな店舗より接客がいいそうだ。顔が見えない分、いろんなことに気を配って細かく対応しているからかもしれない。また、ネットショッピングではすぐ購入した商品の感想を聞かれたり、評価を求められたりする。ホテルでもそうだ。泊まった翌日(当日の場合もある)にはメールでアンケートが送られてくる。でも、いちいち答えることはしない。言うべきことがあったら、直接言うことにしている。また簡単に五段階評価や三段階評価で伝えられないことが多いからだ。
自分も評価を受けることもあるため、アンケートというのは難しいものだとつくづく思う。
聴き方によってまったく違う方向の回答になり得る。
ネットでのレビューや、またレストランの★評価もどこまで?と信憑性もつい疑ってしまうが、簡単に答えられる、簡単に参加できる、簡単にかけてしまうことが、お店の存続にかかわることもあるから、本当に怖い。
またお店の公式サイトよりも、責任のない第三者が書いたコメントが先に紹介されていることも多く、本当に正しい情報は何か?と考えてしまうことも少なくない。
ある仕事で、人自体の評価をされることがあった。「よい・普通・よくない」といった項目だ。
良いという感じは人それぞれ違うので、難しい。また「普通」というのも独特な感じがして、苦手であり
自分がアンケートの記入者である場合、書きたくない項目でもある。
なんのための調査か、なんのための情報収集か。そして、愛のある設問。というのもとても大切ではないかと
思う。いい、悪い、好き、嫌い・・は人それぞれであるが、どうすればもっと良くなるか?に向けての回答を引き出す力がとても大切で、今後に生きると思うが・・。
うーん、評価するのは簡単な時代。でも、される方は本当にたいへんな時代。
世のなかのすべてのサービス業、いやモノづくり業も含め、本当にマーケティングが難しい時代であると痛感する・・・。
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by mahsa1203 | 2014-01-29 03:43 | words
「がんばりすぎないで」をありがとう!
自分で企画して、自分で集客して、自分で演じて、自分でプロデュースして・・・。同じような仕事をしている仲間がいる。苦しいときも、うれしいときも、その人とは共感できることが多く、また苦しいなら苦しい、うれしいならうれしいと素直に吐き出せる関係というのもありがたい。
こんなことでは納得できないから、もっとがんばるわ!といった自分を鼓舞するようなメールをその人に送る。
すると、「そんなにがんばりすぎなくていいですよ。そんなにがんばると自分にも相手にも負担がかかるから。マーサはがんばりすぎるから、がんばりすぎないでください」とのメッセージ。何人来てくださっても、数の多少に一喜一憂するよりも、おいでいただいた方に感謝して取り組めばいい、と言ってくれる。そう、がんばって、がんばって!と言われることが普通になり、また、いつでもがんばらなくちゃ!と思うのが普通になり、いつもそうしていないと自分が怠けているような気にもなったり・・・していた。
でも、がんばりすぎないということは大切なこと。ときには人に助けてもらい、ときには「ま、いいか」と思ってもみるようにする。でも、もうちょっとギリギリまでは、やっぱり頑張りモードで走らないと自分が後悔するか。
自分にとっても、相手にとっても負担にならないこと・・・これは、大切なペースポイントだ。
ハッピーエンドだけをイメージして。やってよかったということだけをイメージして、もう少し走り続けるとしよう。
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by mahsa1203 | 2014-01-28 04:51 | words
pod cast であの日を思い出す
ラジオは面白い。自分がかかわるようになり、中学生時代以来、また当時とは違う目でもって興味を抱くようになった。最近はネットでも聴くことができ、さらには過去の番組も聴くことができるpod cast というサービスも浸透してきているようだ。たまたま週末に とある番組(それは毎週日曜朝関東地区を中心にオンエア)の過去の放送分を聴いていたら、なんとその放送日が2011年3月13日のものであった。そう、あの東日本大震災の翌々朝の放送。いつもなら 何かをしながら流しているような聴き方であるが、この日だとわかった瞬間、手が止まり、じっと聞き入った。番組も普段と違い、震災直後の生々しい様子を伝え、またアナウンサーも言葉にたいへん気を遣いながら話し、リスナーから寄せられている報告やメッセージにスタジオもいつもと違う思い空気が流れているのが伝わり、アシスタントの女性は涙声のままである・・・。当然、聴きながら自分もあの3月11日のときから13日にかけてのことをいろいろ思い出していた。あ、13日は野村正樹さんが亡くなった日だ・・。そう、あの日は地震で棚から落ちて山となった本を片付けていた。そこに野村さんの本も含まれており、野村さんのこと思い出しながら・・そうこうしていたときに、お亡くなりになっていた。ということがあとでわかった・・・。
もうすぐ3年になるが、東京はすっかり普段どおり、東北の方も復興がかなり進んだ。と、日本が元気になるにつれ、あの日のことが遠くにいきそうになっていた。
このpod cast を通じて、再び、あの日がよみがえり、いろんなことを考えた。
過去に戻ることは、時には必要であり、意味がある。
野村さん・・・3月19日に野村さんの拠点のひとつであった播州赤穂でライブを
しようと思っている。すべては3月13日という日がきっかけになっている。
3年前のことを思い出し、いろんな運命や縁を改めて感じている。
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by mahsa1203 | 2014-01-27 04:46 | words
「おもてなしんし」に出会う
新潟の人という括りなのか、サービス業の人ということなのか、よくわからないが、新潟での仕事を終え、仕事先から新潟駅に行き、新幹線に乗るわずか1時間の間に、とても親切な人に続けて遭遇するという機会を得た。
ひとりめはタクシーの運転手さん。車に乗ってから細かいお金が1200円ちょっとしかないことが判明。ああ、一万円札だと怒るだろうな~。「あの~、運転手さん。ここから駅まで行くといくらぐらいになりますかね?1000円ちょっとではいかないですよね。」「まあ、1000円ちょっとだと思いますよ。そんなにかからないと思います。」「すみませんが、私1280円以上だと一万円しかないんですけど・・」「いいですよ。じゃ1000円越えたらメーター切りますわ」「へ?そんな・・・」「いいです、いいです。かまいませんて」目的地へ行く500メートル前ぐらい値段は1000円を出たとき、運転手さんは本当にメーターをOFFにされた。「これぐらい、おやすいことですよ。また今度うちの車に乗ってくださいね」とありがたいお言葉。私はおりるとき、もっている小銭を全部渡し、ついでにもっていたお菓子も「気持ちです」といってお渡ししたら、にこにこされていた。なぜかついでに「あのー、私明日18時から76・5のFMの『愛の元気人』という番組に出てますから、もし、市内で運転中でしたら聴いてくださいね」「ああ、そうですか。なんばんですって(と、メモをとり)明日の夕方は間違いなく市内ですから絶対聴きますわ」とあつかましい宣伝にも気持ちのいい対応。すっかり天国気分で駅につく。乗る新幹線まで40分ほどあるため、カフェバーに寄り、そこでちょっと仕事でもしようと店に入り、一口ビールが飲みたくなりオーダーした。しかしそのあと、仕事に没頭してしまい気づくともうすぐ電車の時間だ。やばい!ああ、ビールも枝豆ももったいないな~。お店の人に会計するとき「せっかく注文したのにほとんど残してもったいなかったですね。ごめんなさい」といったら「お持ちになりますか?」「へ?ビールを?そんなことができるの?」とたずねると店長らしき人がテイクアウト用のビールカップを差し出した。「いやー、透けてるとビール持ってると見えてしまって恥ずかしいので・・・、あ、コーヒーのカップに入れていただいてもいいですか?」と、咄嗟に出たアイデアはなんと厚かましいことか。しかし、その店長はすぐそのとおりにしてくれた。私は見た目コーヒーのテイクアウト、実は生ビールが入ったカップを持ちながら新幹線の改札に向かった。
この2つのサービス。素晴らしいの一言。私はまたまた新潟人が好きになった。相手の立場に立つ、お役に立とうという気持ちが行動に出る。本当にうれしく、仕事の疲れがふっとんだ。
またあのタクシーの運転手さんにもきっとお会いできるだろう、そしてカフェバーもまた寄るだろう。素敵なおもてなしで送ってくれた紳士(おもてなしんし)に心から感謝を込めて。
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by mahsa1203 | 2014-01-26 04:56 | words
「ちょっとしたこと」に要注意。
生きているといろんな出会い・巡り合いがあり、より近い存在に感じたり、遠い存在だと退けたり・・・いろいろあって自分の世界が形成されていく。
近くなる背景には共感、好意があり、また遠くなる背景には不快感や嫌悪感、違和感がある。
会話やしぐさ、ちょっとした行動で、その人の本性が見える。そのときに、ああこの人は~と思うことも。ある程度鈍感に振舞っていても、人間は感じる動物だから仕方ない。
どんなに賢そうに見えても、言葉巧みであっても、いい学校を出ていても、立派なビジネスマンと呼ばれていても、ほんのひとこと、所作で、その人がどんな価値をもった人物かが見えてしまうから恐ろしい。
生きていく上で、観察眼とは大切だ。
ちょっとしたことで、??と思えばそれが決定的判断になることも。
見た目や調子のよさではなく、どんなに不器用で、どんなに稚拙であっても、心根がきれいな人がいい。
人と人の間は、居心地か。両者が同じ感覚であること。が、人間づきあいの長持ちの秘訣だろうか。
なんでも、ちょっとしたこと。が大切だ。さりげない自分が一番見られている。だから気を付けなければ。
ちょっとしたことに気を抜くと、痛い目に遭うのかもしれない。
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by mahsa1203 | 2014-01-25 00:45 | words
「ひっさしぶりに感動しました」に感動
今年一年の講演・研修業務の1回目。これはしっかりおさめたい。最高に結びたい。1年のはじめだから・・・
そんな思いであれこれと、準備をしこしこと行い、当日の1時間前まで、まだパワーポイントを直している。
もっとよく伝わらないか、もっといい流れにできないか、あれもこれも・・・・いろんなことを想定し、気づけばスライドは300枚ほどになっている。そしてはじまる4時間のセミナー。初の採用者向けプログラムで緊張もする。
自分の考えたタイムテーブルと資料と、会場を観ながら1時間、1時間・・・。きちんと着地させなければ。そして予定どおりに、みなさんの協力を得て無事終了。そしてその後すぐに受講者の多くの方が名刺交換にと並んでくださった。こんなに並ぶのは珍しいですよ。。と事務局の方よりお聴きし、安堵。
ある若手の採用担当者が「自分、けっこういろんな勉強会に参加していますが、話が流れていってしまうことも多いんですが、今日のはしっかり響きました。ひっさしぶりに感動しましたよ」とにこやかな笑顔で言ってくださる。思わず握手!初対面なのに、すぐ親しくなる。自分らしくを心掛けているが、そこがちゃんと伝わり、うれしかった。
また「ハウツーものが多いセミナーで、そうじゃないもっと根本なことが聴けてよかった。今後、学生にもぜひお願いします」とも言われる。ああ、ちょっとだけであるが、苦労した甲斐があった。「全員で作り上げたセミナーという感じでした」そんな声もうれしい。ライブでもなんでも、一緒に作り上げることは来ていただく方にも、こちらにもいいことだ。話して聴いてもらうだけでは意味はない。何等かの体験があるかないかでは、記憶の残り方?も大きく異なるはず。なんといっても、コミュニケーションのセミナーであるから。ああ、今年はいい感じでいけそう。と、勝手に思っても良いだろう。感動してもらえる仕事ってやっぱりうれしい。さあ、次の山へ。
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by mahsa1203 | 2014-01-24 05:00 | words
1枚のはがきに救われる、支えられる
売らんかなの印刷物は、たちまちゴミとなる。セールが終わったらバレンタインだそうで、売り場は売るのが商売、いつでも次から次へとネタを仕込んで、印刷物、メールをよこす。甘い誘惑にもちょっと飽きてくる。よく考えるなあとこの労力には頭が下がる。これだけ立派なカタログ創るぐらいなら、もっと安くしてよー、と、元印刷会社で働いていたと思えない言葉が思わず出る。過剰な情報が紙に刷り込まれている。生きていくのにあってもなくてもどうでもいい言葉である。これで人々を擦り込むのか・・・。ふー。そんななかに1枚の絵手紙が混じっている。そうそう、私だけに送ってくださるぬくもりのお手紙、お葉書が届いているかどうかが、郵便受けを開けるときの愉しみだ。今回届いたはがきには、椿の絵が描いてある。そして、「大切にしても 執着にしない 私は椿のようでありたい」と筆ペンでかかれており、ボールペンで小さく「毎日、心の宝箱聴いて、心が癒されます」と書いてある。おお、うれしくて思わず、そのままバッグに入れて外出する。何度も何度も見る、何度も何度もうれしいと思う。このはがきの主人は90歳を越えた岐阜のおばあさま。毎回ライブにもおいでいただき、応援いただいている。子供のころから存じ上げている、私の中では子供のころからずっと近所のおばあさん、ガス屋の女将さんだ。「あんたのおかげで長生きさせてもらっとるよ」はがきから、昨秋お会いしたときの会話が蘇る。どんな場面に、はがきを出そうと思ってくださったんだろう。その気持ちがうれしい。たった1枚のはがきで、幸せに元気になる。そして、もっと人の役に立つ人にならねばと強く思う。大切にしても執着はしない・・・椿って強い、そう寒さの中に咲く花。そして赤。冬に咲く赤い華・・・。たいへんありがとうございました。
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by mahsa1203 | 2014-01-23 00:02 | words
ときには「トン・チン・カン」を楽しむ
日頃の会話で、「とんちんかん」という言葉はあまり良い意味で使わない。しかし、よく意味もわからないでなんとなく使っている言葉のひとつでもある。調べてみると、もともとは鍛冶屋(かじや)の相槌(あいづち)の音を漢字を当てて表したもの。その打つ音がそろわないところから、 物事のつじつまが合わないこと。見当違いであること、そのさまをいう言葉らしい。頓珍漢という漢字もあるそうだが、先述の意味と合っていなさそうな感じのような?さて、最近、この「とんちんかん」は時に必要だと思うことがある。あまりにも追い詰められたり、緊迫する諸事が続く日々のなか、または張りつめた緊張状態でいるとき、第三者やそのときの会話の相手が、自分の問題意識、考えや発する言葉とまったくかみ合わない返答をしたり、TPOを考えていなかったり、突然今の自分の状態にそぐわない可笑しな言葉を発してくれることで、「はあ~なんで~今?それ?」と思いつつも、なんだか張りつめている自分があほらしくなって、笑えてきて、気が楽になることがあるのである。ときには不協和音、かみ合わないのも悪くない。
かみ合っていること、うまくいっていることばかりを想定するから現実が辛くなる。人はもともとは合わないもんだと思っていたら、合ったときにうれしくなる。だから、頓珍漢なことを発してくれる相手は貴重である。コミュニケーションを楽しむということは、こういうことも含めてだ。掛け合う人、言葉を投げかけてくれる相手がいるということに感謝をしなければ・・・。ああ、それにしても、「頓珍漢」はビジネスでは大困りであるが、時に心のオアシスとなる。また、音の響きも、ちょっといいじゃない?
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by mahsa1203 | 2014-01-22 00:09 | words


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