つれづれなるままに...
by mahsa
Top
<   2013年 10月 ( 32 )   > この月の画像一覧
「if」と想像力
ある歴史学者がインタビューで、「歴史を観るときには『もしも、こうなっていたら。』という視点を常にもつことが大切だ」と話していたことに、深い共感を覚えた。そう、何かの瞬間の諸事情の違いで、誰かのその時の行動、判断で事態はがらりと変わる。人の力だけでなく、予期せぬ自然の状態によってももちろん変わってしまう。何かが違えば、すべて違う結果、違う現在になっているのである。そう思うと、当たり前に来た今日ではないような気がしてくる。「もしも、こうだったら」といろんな軸で歴史を観ることができると、面白いだけでなく、現実のとらえ方もずいぶんと変わってくる。一見、偶然に見える数々の事象も、必然的にも見えてくる。社会の歴史に限らず、自分の歴史においても、同じこと。「もし、この人と出会っていなければ」「もし、あのとき受験に失敗していなければ・・・」「もし、自分の親がもっと違う性格だったら・・・」どの「もし」が現実であったとしても、すでに今の自分は存在しないはずだ。私の場合は、今の自分がこうして出来上がったことに、この上ない幸運を感じる。よくこんな風に来たもんだ・・と。過去をふりかえり、「もし」を想像すればするほど、自分の歩いてきた道とは、必然だったのではないかと思えてくる。
過去を変えることはできないが、いろんな可能性の中でこの現実が存在していることを念頭におけば、これから進む道においても、しっかりいい選択をしようと思えてくる。
いずれにしても、いつも「if」を念頭におき、あらゆることに想像力を働かせることはとても現実をイキイキとさせる。さあ、今日も「もしも」をたずねる1日を楽しもう。
[PR]
by mahsa1203 | 2013-10-22 03:22 | words
グッドアイデアは寝起きに浮かぶ
平日の睡眠時間は短いため、週末は少し長く寝るようにする。朝も二度寝などするのもときにはいい。
平日は夢を見ない。深く短く眠っているのだろう。週末劇場のように、夢を観る。仏像?と観光と田舎と?意味不明の夢・・・そろそろ起きないと朝だ・・。ともう一人の自分が目覚めようとしている。
夢うつつでの寝起きは不思議なものだ。
そして、しばらくする。部屋に飾ってある1枚の絵を見て、「あ、これだ~~!」とこれまで思ってもいなかったアイデアが生まれた。昨日まで同じものを見て生活していて・・・でも、何も気が付かない。
何かしなければいけない、いけないと思っていても、それとこれは結びついていなかった。
寝起きの自分の瞬間的発想を大切に。
このアイデアが新しい事業になりそうな。確信をもったわくわく感が生まれてきた。
これなら、いける。これならすべてうまくいく。寝起きを大切に。だから寝なくちゃ、アイデアも生まれない。
[PR]
by mahsa1203 | 2013-10-21 04:09 | words
佐渡のレイコさん、生きててよかった!!
昨年の今ごろの本ブログでも書いたことがあったが、佐渡にあるお菓子屋さん。プチドールという。職人気質のご主人と根っからのサービス好きの奥様レイコさん夫婦でがんばって二人三脚で奮闘。佐渡の原材料を生かし、こだわりの本格洋菓子を創り続けてきた。8年ほど前、ある新潟の食の展示販売会で奥様と出会い、その夜に電話が入り、「相談があります!!」と、半ば押しかけのように面談を求められ、新宿駅西口の喫茶店で商品パッケージの相談を受けたこと、それから、都内のデパートの催事に出るといえば、連絡が入り、そのたびに「はい、はいわかりました」と極力売り場に足を運び、顔を見、接客を見、味を見、人に紹介した。私のセミナーをいくつか受講するも、「お父さんが、催事の方が大事だっていうから、先生、私残念だけど・・・」と、途中で泣く泣く断念。私のアドバイス通りに作りましたと見せられたパッケージが自分のイメージと全然違っていて、「あれ?こんな風に言ったつもりはないんだけどな~。ま、いいか。この店らしいし」などなどさまざまなことが、今となればすべてほほえましく、懐かしい。そんなエピソード満載のお店。創る人はお父さんで、売る人はお母さん(レイコさん)といった見事な役割分担制で、いつも元気いっぱいの頑張り屋さんのレイコさんのことはずっと気になっていた。
昨年から年賀状や催事の案内が途切れておかしいなと思って、昨年秋の佐渡出張の際、店まで出向いたら店はお休み。入院されており、もう助からないかもしれない・・・と電話口でご主人がなんともいえない声で見知らぬ私につぶやかれた言葉が痛く、それ以上、たびたび連絡することもできないで1年が過ぎた。
今回、再び佐渡出張があり、仕事仲間に「どうしても気になる企業さんがあるので、時間あれば寄ってみたいですが・・・」と、無理をいい、了解いただき、時間をなんとか作ってお店までレンタカーで向かう。
店に着くまで、またシャッター閉まっているかも。もしものときは・・・・と悪いことをかなり考えていた。
ナビに導かれ、店の前に到着。ショーウィンドの奥にひとりのご婦人。いや、あんなにやせてなかったと思うが・・・でも??車からすぐ降りて、店内に。「レイコさん、今尾です。わかりますか?心配で来ました。」二回り小さくなったレイコさんは、しばらく呆然として私をじっと見て、「今尾さん????あ?先生???へ?髪型が前と違うのでわからなかった」それから、お互いに再会を喜んだ。そしてわずか30分に満たない滞在時間であったが、闘病生活と退院後の復帰までのご苦労話などを話しながら、昔のレイコさんのまんま、サービス精神旺盛で、次々とこれを飲んで、あれを食べて・・・と店の商品を切って、どんどん出してくれる。「うれしい、来てもらえてうれしい」連発されるその言葉を聞くたびに、私も「生きててくれて、本当にうれしい」と、心の中で泣きながら、応えた。
「よし、快気祝いに来週の岐阜のコンサートでここのお菓子をお客さんに配りますわ!おけさぽてとを90個注文します!」というと、とても喜び「じゃあ、もう今日はお店閉めてもいいな」と茶目っ気も変わらない。
店を出るときには、いっぱいいろんなお菓子やパンを持たせてくれた。車に乗る瞬間まで、何かもっと渡すものはないかとばたばたしていた様子がまさに、レイコさん!だ。
最後に、私はレイコさんと抱き合って「本当に生きてて良かった、よかった」と次の再会を誓い、店を失礼した。
20キロも痩せたから、前のペースどおりにはいかないけれど、今の状態でのベストな暮らしをご夫婦で
みつけ、がんばってやっておられ、またその暮らしと仕事を楽しんでおられる様子も伝わり、胸が熱くなった。
1年以上心配し、気になっていたレイコさんと夢の再会ができ、佐渡の秋空はより一層、澄み、美しく感じられた。再び、頑張ってね!佐渡のレイコさん、愛するダーリンと一緒に!!
a0144517_8143127.jpg
a0144517_814465.jpg

[PR]
by mahsa1203 | 2013-10-20 07:26 | words
「孫にはあんたのような先生が」
企業さん向けの広報実践セミナー。この講座は9年間続いてきた企画で、今年度分を、なんとか無事に終了することができた。今回も素晴らしい、やる気に満ちた企業さんに多数参加いただき、こちらも新たな学びを多くいただけた。また、企業さんたち全員に「満足」と言っていただけたことは講師の立場として、ありがたい結果である。
受講生の中に、60歳になり、会社員をしながら、自分で商品開発をし、それを売ってみようと起業されたある社長さんがおられる。気さくないい感じのおっちゃんである。1年前からずっと相談に通っていただき、今回の勉強会にも参加いただき、何度もお会いして、こちらも遠慮なくなんでも指摘できる関係になっていた。今回のプレゼン実習時にもどんどん突っ込みをし、またこれからしなければいけないことについて、細かくお話しをした。身内だと思えば思うほど、どんどん厳しくなってしまう。が、それは思いが募るからだ。
その社長さん、セミナーが終わって交流会のとき、こんなことをおっしゃった。「今日でおしまいじゃなくて、これからもずっと頼みますわね。この仕事だけでなくあ人間としてずっとお世話になりますわね。ああ、あんたのような人が、うちの孫の先生やったらよかったなあ。」
とおっしゃった。「なんでですか?」「いやー、ちゃんとずっと見てくれるというか、見守ってくれるというか、頼れるんですわ。なんで、学校の先生にならなかったんですか?」とまた言われる。
確かに20代の頃まで、学校の先生になるのが天職だと思っていた。今も時々、社会人相手ではあるが、先生的な役割の仕事もある。そのなかで、このように、「孫の先生だったら」と言われると、胸が熱くなる。このおじいさまにとって、孫の先生はある意味、一番大切な存在なのかもしれない。以前、誰かが「みんなの先生」と、言ってくださったことがあった。別に呼び名はどうでもいいが、関わるみなさんが元気で幸せになるきっかけになる仕事を続けられることが本当にうれしい。しかし、先生という仕事は、実に責任重大だと今の仕事の中でも実感している。
[PR]
by mahsa1203 | 2013-10-19 02:03 | words
ほどよいスキンシップもコミュニケーションに良し
今月のラジオ番組収録でのこと。毎回寄せられるコミュニケーションの悩み、相談。スタッフが町に出て声を拾ってきて(知らない人にいきなり悩みを聴いてくるので大したものだと毎回思っている)それに私が答えるというもの。毎回、どんな質問、相談が寄せられるかドキドキする反面楽しみでもある。アドリブで答えるところが好評のようだ。今回、「彼女がスキンシップを求めるのですが、ぼくは正直、そういうのは好きではありません。どうしたらいいでしょうか」という悩みが寄せられた。おー、これもコミュニケーションの相談なんだ。あらあら、どこまで答えればいいんでしょうかね。と、スタジオでスタッフと大変盛り上がった。
どんな回答をしたかは、番組でお聴きいただければと思うが(26日18時~オンエアFM KENTO)、
確かにスキンシップはコミュニケーションにおいてたいへん重要だと思い直すきっかけになった。
たとえば、だれかに会うとき、信頼関係の深い人であれば、自然と再会時に握手をしたり、別れ際に握手をしたり。海外の人からは「ハグしよう」というのも自然。抱きしめるというのは親愛の表現でもある。
自然にこれらが出る相手とは信頼できる、良き関係である。
しかし、いい関係を創ろうというときにも、握手はとても良い。たとえばある会社の社長は、社員に毎朝会う時に握手を欠かさず行っている。「今日も頼むぜ」「がんばってくれよ」手と手が重なることで、一体感が生まれる。そんな習慣をもつ会社もある。
べたべた触るのは、もちろん言語道断で今どきでいえばセクハラになってしまう場合もあるのでご注意。しかしながら、さりげないスキンシップは円滑なコミュニケーションに役立つ。もちろん男女においても同じこと。もっとも相手が嫌がることはよろしくない。スキンシップも含めた好感に満ちたコミュニケーションで愛がより深まればいい。そう、スキンシップは信頼できる相手であるが故に成り立つコミュニケーションの方法だ。
それにしても、「なんでもコミュニケーション相談室」は、書いて、話して答えるのが楽しいコーナーだ。次回も楽しみ。
[PR]
by mahsa1203 | 2013-10-18 03:38 | words
がんばっていたら、必ず。
アンパンマンの生みの親が亡くなった。そう、やなせたかしさん。直接お会いしたことはなかったけれど、絵本やテレビでお会いし、晩年はそこからあふれ出る生命力と、素晴らしいメッセージに感銘を受けていた。
生涯現役。世界一弱いスーパーマンとしてのアンパンマン。実は弱いといっているけれど、実は底知れない強さをも表現していた。一見、やさしそうで、強くなさそうなのに、みんなに親しまれていて、いざというときに力を発揮し、人々を幸せにできる存在だそうだ。ご本人ご自身がモデルだったのだろうか。
「一見」と「実は」のギャップ。現代では、一見よさそうでも、実は・・・というケースがあまりにも多い。できればその逆がいいと昔から思っている。一見、大したことなさそうなのに、実は・・。こっちの方がかっこいいと思っている。そんなメッセージをたくさん人々に与えつつ、長寿の元気人として活躍された方。生涯現役がモットーだったという。前、ブログに書いた「ラストオキュペーション」。やなせさんは、漫画家であり続けた。素晴らしい。「人間ね、がんばっていたら、必ずいいことがあるよ」こんな言葉も残されたようだ。そうだ。まだまだがんばりが足りないね。自己反省を思わずする。人々に勇気や元気を与える人は、本当に素晴らしい。少しでも見習って前に進もう。改めて心よりご冥福をお祈りしつつ・・。ところで、バケットマンとか、クロワッサンマンとかいたのかな・・。いや、やっぱり日本のパンじゃないといけない。
[PR]
by mahsa1203 | 2013-10-17 00:02 | words
テーマを次から次へと。
ひとつ課題が終わったからといって、そこで止まってしまうわけにはいかない。
そんな毎日だ。
今年最後のセミナー開催、ラジオ収録、佐渡への出前企業面談、岐阜でのライブ、CDの販促活動・・・目先でいえば、それだけでなく日々の業務たちも、すべて自分の大切なテーマ。
単にそれらをこなしていくだけではなく、できれば新しい価値をもって、完結させたい、前より一層向上する形で結びたい。そう思う気持ちは今のところ消えない。
自分の新たな挑戦テーマ。50歳以降にすべきこと。表現はなんでもいいが、毎日新鮮に生き続けるために、常にテーマをもって、達成感を感じながら、成長を目指して進んでいきたい。
[PR]
by mahsa1203 | 2013-10-16 03:15 | words
愛しのスタインウェイ
レコーディングが終わったあとも、時間がある限り、触れていたい、弾き続けたいと思った、あの名器。
スタインウェイ。そういえばNYのカーネギーホールの近くにショールームがあり、よく眺めにいったものだ。赤いグランドがかっこよかった・・・。車へのあくなき憧れをもつ殿方がいるように、私にとっての憧れは、このピアノなのかもしれない。
今回の演奏は、この楽器の良さとよくマッチした。というのは、ジャズ向けではなく、クラッシックによく似合う、
一見、素朴で静かであるが、荘厳さと落着きを兼ね備えているからだ。とくに時々挿入したピアノ曲にはこの上なくマッチし、タンゴにも良かった。
弾力がある。心地よい伸びがある。決して音に派手さはないが、深さがある。そんな楽器。
とくに低音が響き、演奏しても、聴いていても染み入ってくる。
そんな素敵な楽器に再び触れることができ、わが道のゆくえについても、考え直すことができた。
もっとやれ。もっといけ。スタインウェイがわが背中を押すような、そんな気がした。
そう、確かにベートーベンも、リストもピアソラも一緒になって、背中を押している。そんな気がした。
a0144517_9184619.jpg

[PR]
by mahsa1203 | 2013-10-15 05:21 | words
新聞屋さんを大切にしたいという気持ち
社会人になってからずっと新聞は購読している。しかも4時起きになってから、その早起きに負けない時間に配達してくださっている新聞配達の方には、頭が下がる。しかも雨の日にはビニール袋に入って届けられる。週末に向かうほど、折り込みチラシも分厚くなって、届ける方は重いだろうなと思ったりもする。
電子版が普及し、朝刊、夕刊の時間枠や地域枠を越えて、手軽に情報を入手できる世の中になった。
登録するのは簡単で、可能な範囲の情報収集はするように心がけるが、あるとき電子版に切り替えると、新聞代の支払い方法も変わると知り、ちょっと考えた。
ネットではなんでもカード決済だ。新聞もそう。しかし、これまで20年以上購読し続けている新聞は、口座引き落とし。この方法を変えることで、いろんな弊害があるのでは?と思ったため、購読の切り替えを思いとどまった。ある日、新聞屋さんにきいてみた。「電子版も購読するようにすると、支払方法が変わるみたいですが、これって新聞屋さんにとってどうなんですか?いいことなんですか?悪いことですか?」20年以上、購読しているから、相手も身内のように答えてくれる。「いやー、実はあまりうれしいことじゃないんですよ」。「やっぱりそうなんですね。私はずっと早朝届けてもらって、出張のときも便宜はかってもらってきたし、新聞屋さんにとっていいことじゃないんだったら、申し込み考え直しますわと言うと「ありがとうございます」と、いわれた。
新聞配達をして学校を出たという仲間も多く、新聞屋さんは教育にも大きくかかわってきた業態だと思う。活字離れが進み、新聞を購読しない人が増えているというが、私は新聞が大好きだ。もちろん主義主張での好き嫌いは大きくあるが。発信する仕事をする以上、新聞はもっとも大切にすべきメディアであり、またその日本での普及に貢献してきた販売店の存在も大切に、できる限り応援したいと思う。
情報環境の変化が、伝統的チャネルに貢献してきた人たちの生活を脅かす。これはやむなきことであるが、
改めて商売とは恐ろしく難しく、伝統を受け継ぐだけではやっていけないこの時代の難しさをも痛感する。
でも、やっぱりあんな時間にいつも配達してくれて、本当にありがたいのだ。新聞屋さん!がんばって。
[PR]
by mahsa1203 | 2013-10-14 03:56 | words
創り手の思いと、お客様の受容
レコーディングしたばかりの曲をスタジオでスタッフたちと一緒に聴く。「こういう意図で作ったんですけど、そう聴こえていますかね?」と、ついつい、自分の思いを説明してしまう。ある意味、ごく当たり前のこと。
しかし、スタッフからは「そんなことは、お客さんにはわからないですよ、関係ないですもん」「聴いていいな~と思うかどうか?ということが一番大切ですよ」との声。確かに創った立場からすると、この音が、ここの和音が、このリズムが・・・とついつい、細かくチェックしてしまうが、初めて聴いた人にはそんなことはわからない。
そういうものかなと思うだろうし、それがいいと感じられるかどうか?だけの問題。
他の商品と同じことだ。あ!と好感をもち、いいなと思い、ずっと使う(聴く)。作り手の思いは、いいと思ったあと、なるほどね。ということになる後付のようなものだ。
だから、商品ができてしまった後は、小さくとらえず、大きくとらえる。世界観で、演奏自体でとらえる。そして、
客観的にどう感じられるかを素直にチェックする。
日頃、お客様目線でと言っているのに、こと、自分の表現になると作り手の気持ちがよりわかるな~と思えてくる。何度か聴いていくと、ま、こんなもんかといい意味で腹も座って、「あるべきもの」についてではなく、「できたもの」と対峙できるようになる。
作った以上、できた以上、すべてのものは、作家や作り手の思いを越えて、「受容する側」の感受性や解釈に委ねられることになる。
[PR]
by mahsa1203 | 2013-10-13 02:33 | words


S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
カテゴリ
全体
メッセージ
words
インフォメーション
旅・出会い
La Grande Roue Web
URL
過去のWords

What's New ---更新情報
以前の記事
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
最新のトラックバック
ライフログ
検索
その他のジャンル
最新の記事
9月1日よりマーサブログが一..
at 2014-08-31 11:08
「シャキッ」と「グニャッ」と..
at 2014-08-31 05:47
本日オンエアです。
at 2014-08-30 08:06
「新しいから」 ではなく、「..
at 2014-08-30 04:00
「これから何になろうかな?」..
at 2014-08-29 04:23
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧

FM KENT 愛の元気人

Mahsaセカンドアルバム Nostalgic Rouge

MahsaオリジナルCD&エッセイ