つれづれなるままに...
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どんどん謙虚になりたい
実る稲穂は、こうべを垂れる。豊かであればあるほど、下を向く。重くて、上を向けないということかもしれないが、時々、この稲穂のようになりたいと思うことがある、
企業のさまざまな相談を聴いていて、社内でのコミュニケーションがちょっとうまくいっていなかったりすると、ついつい、相手が悪いと自分抜きで話している光景に出会う。人のことが気になるのもわからなくはないけれど、おかげさまでこの会社で働けている、おかげさまでおつきあいいただいている、おかげさまで元気で生きられていると思うと、人を攻撃したり、だれが悪いとか社長がどうだとか、部長がどうだとかの発言はなくなると思う。自分に矛先を向ける勇気がないから、他者に向けているだけのことだ。
年を重ね、経験を積み、いろんなことがわかってくるにつれ、ああ、自分は本当に何も知らないということに気づく。そして、そんな無知であほな自分のことを相手にしてくれている周囲がいることについて、ありがたいと思えてくる。人を責めても、結局は自分のことを言っている。そのことも理解し、まずは自分の非や至らなさを認め、謙虚に生きていきたい。虚栄を張らず、謙虚に生きる。本当に自分に自信がなければ、できないことかもしれない。垂れる稲穂になろう。もっと中身を磨かなくては。と、実りの秋に思う。
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by mahsa1203 | 2013-10-31 04:56 | words
責任をとることは、すぐやめること??
お客様を裏切ったとか、ご迷惑をかけたとか・・・いろいろ頭を下げて、それでやめます?とはなんなんだろう?有名企業のトップが頭を下げる場面を見慣れてしまっているこの世の中もまったく狂っていると思うが、
頭を下げる、やめる、やめさせる、処分する・・・。一部のマスコミの鬼の首をとったかのような報道の仕方、誘導にもその責任の一端はあるのかもしれないが、とにかくそんな流れが当たり前になっていることをとても残念に思う。
なんで、すぐやめるんですか。ちゃんとすることしてからでもいいじゃない。
尊敬する経営者とのメールでのやりとりで、ここんところの企業や著名人の騒動についてやりとりをする。
「自分以外のもの~社員や家族~に愛がないから、こんな風になるのではないか。」とそんな見解。まったくそうだと共感する。
その社長はその騒動の最中、出張で阪急阪神系列のホテルにたまたま泊まられたそうだ。現場で働く人たちにねぎらいの言葉をかけたら、その社員たちが泣いていた・・とのこと。そう、当事者ではない現場で働く社員やその家族は、それでも働かなくてはいけないのだ。社長、簡単にやめてもらっては困りますぜ。という気持ちになる。
いろいろ、騒がれている企業の見えないところで頑張っている人たちのことをもっと思いやり、その会社が良くなるように応援したい。それが本当の株主であり、応援者だと思う。
偽装も情けないが、何かあるとたちまちに請求する人たちのことも・・・。人は、すぐに被害者にもなり、加害者にもなる。それしかないのか、この世の中は。人は弱い存在だから過ちもある、見過ごしもする。そのことに対しての制裁が、対策が今のようなままでは、本当の解決にはならないことをもっと真剣に考えたい。
みんながよくなるように、お互いに助け合っていかねば。
今日もがんばって働く現場の方に、私も労いの声をかけたい。「がんばってください。」
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by mahsa1203 | 2013-10-30 02:51 | words
「耳は遠くなっても、音楽は聴こえるよ」
岐阜でのふるさとライブでは、感動的なことがいくつかあった。昨年、おひとりでおいでになり、自宅でCDを聴いていただき、今度はご夫婦でおいでになったというお客様。旦那様は、半身不随で車いすに乗っておいでになった。声にならない声で一生懸命、私に言葉をかけてくださって、演奏終了後は、涙まみれの顔で、一生懸命拍手を送ってくださった。帰り際に握手をさせていただいた、そのときのお顔を今も忘れることができない。奥様、よく旦那さんをお連れいただきました。夫婦の愛をじんわり感じた。
そして、今は亡きわが叔母の旦那さん。血は繋がっていない。おばさんが亡くなったのはもう40年以上前。だからもう縁が切れてもおかしくない関係であるのに、その旦那さんは今年もライブにきてくださった。
「もう、耳が聞こえんであかんわ」と言いながら、ライブ中、じっとじっとじっと、目をそらすことなく、私をみつめ、見守ってくださっていた。遠くに座っているそのおじさんのひたすらに真面目な視線に「おじさんは、何を見ているのだろうか」と気がかりなまま演奏を続ける。
イベント終了後、そのおじさんは「もう耳も聞こえないけど、おかげで82歳。元気に生きているよ。まあ(私の幼少の呼び名)をみとると、すま子(40年前に亡くなったおばさん)を思い出してなあ~。耳、聴こえへんで、何言っているかわからんけど、歌はわかるよ。おまえにまた会いたいし、来年まで元気に生きられたらいいなあ」おじさんは、そう笑って、固い握手をして、帰っていった。おじさんは、そう、私の歌い顔に50年前の愉しい夫婦生活を思い出していたんだ、それから、耳が聞こえなくても聴こえるよと、一生懸命見て聴いていてくれたその真剣な姿に、心が震える。
人は生きている以上、意志がある以上、感じることができ、思い出すことができ、また生きることができる。
二人の紳士の例を挙げさせていただいた、この場面を思い出すと、歩いていても泣けてくる。感動を伝えられる人になりたい、もっともっと。改めて思う。
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by mahsa1203 | 2013-10-29 03:20 | words
ぎふライブのレポートを公式サイトに
さる10月24日岐阜で開催しましたふるさとライブのレポートを、グラン・ルー公式サイトに
アップしました。アルバムは今しばらくお待ちください。
ご来場いただいた皆様、大変ありがとうございました。
http://www.mahsa.jp/mclubf10.html
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by mahsa1203 | 2013-10-28 12:28 | インフォメーション
見せかけの「おもてなし」を見極める目
「おもてなし」という言葉が最近、マスコミに出過ぎて、またいろんなところで多用され、間違った方向へ行っているのではと心配する場面もある。ある雑誌では特集タイトルで「おもてなしで稼ぐ」というインパクトある表現をしていたが、個人的には賛成しない表現。そういうところで使う言葉ではないと思っているから。日本人は何もいわなくても、そんなこといちいちいわなくても、人のために、人が喜ぶことであれば喜んで行動することができる・・・という美徳をもっているはずだ。
そこを意識し、行動すれば その「おもてなし」は自然と実行できていることになる。
笑顔、言葉づかい、困っていることに手を貸すこと、状況を察知し、先に行動をすること。これら、すべて社会人として人と関わるときのコミュニケーションの基本ではないかと思うのである。
ある自治体が海外にその町の「おもてなし力」を武器に観光誘致を図るという宣言をしているが、おもてなしは、特別のこと?あるいは、何をすることがおもてなし?が本当にわかっておられるのかなと思ってしまった。
今、私も温泉街の研修にかかわらせていただいているが、最終的に伝えたいことは、これは当たり前のことだということ。どうも、言葉だけ、ポーズだけのまがいものが目につく。
稼ぐためではなく、相手に、お客様に喜んでほしいという思いが行動に出ることが、本当のおもてなしだと思う。
最高のおもてなしを売りにしていた某ホテルも、誤表示だか、偽装だか?良く見せようということは、おもてなしの精神とは対極のものだと思うが、いかがなもの?
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by mahsa1203 | 2013-10-28 04:39 | words
気象の変化と行動範囲
今日はどこにいる、明日はどこに行く、来週は?行く先々の気象予報をかなり気にしている。関係ある土地の天気予報はいつもチェックする習慣がある。
それにしても、予報どおりにいかないことも多いし、半年、何か月も前から決めていたイベントや仕事があれば、よっぽどのことがなければ予定どおり動くしかない。
天気予報では今日は雨になるといっていても、それが外れることもある。
ときには、あたってほしい、ときには外れてほしい。と、自分の都合でいろいろ願う。
天気予報というしくみがなく、マスメディアがない時代から、人々は雨乞いをしたり、テルテル坊主を作って祈ったり・・・。
とにかく、人は自然に向かい、おてんとさまに感謝し、雨に泣き、その逆もあり・・でいつも共存して生きている。
予報は参考にするけれども、よっぽどの危険がない限り、気を付けながら、行動は予定どおり、計画どおり実行していきたい。行動の範囲が、幅が小さくならないように。
でも、気を付けるのは、自分の身を守るのは、結局、テレビでも新聞でもネットでもなく、自分自身だ。
その時々の判断力がしっかりいることが大切だ。

それにしても、台風ウィークでのライブも 移動も、おかげさまで無事にかすめることができ、よかった、よかった。
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by mahsa1203 | 2013-10-27 03:32 | words
心から愛したモノへの感謝と別れ ^ありがとう リーシェ~
ふるさとライブでのお客様へのお土産に、大好きな京都のあのマドレーヌをと思い、取り寄せた。
この商品は、私が学生時代より大好きで、社会人になってもずっと買い続け・・・あるとき売り場に商品がなくなっていたことに対しての問い合わせと、なくさないでほしいと言う懇願の手紙を書き面識もない社長さんに出して、その願いは受け入れられ、商品は販売継続となった。
愛着と思い出のお菓子。私にとっては、この人生の中で一番おいしいと思って愛してきた商品。
子供時代の憧れの味、そして、青春時代の味・・・いろんな思い出が詰まっている。

だから、40代最後のライブの感謝の気持ちとして、このお菓子をみなさんに召し上がっていただきいと思った。
ライブの前夜。お菓子屋の社長より、この商品が今回で終売になったという連絡が入った。
10年がんばってきたけれど・・・という事情も含め、経営者としての厳しい決断と苦悩が感じ取られた。
うーん、そうか。こんな風に最後の商品になってしまうのか。
お客としてのわがままを言いすぎたかとも思い、苦しい気持ちにもなった。これまで伝説のマドレーヌとして何千人の人に伝えた記憶がある。いっぱいいっぱい買ったつもりだったけれど、こんなんじゃ足りなかったたんだ。社長さん、ごめんなさい。そして10年以上も、創り続けてくださって・・・ありがとうございます。
とお伝えしたものの、申し訳ないような、寂しいような悲しいような気持ちでいっぱいになった。
商品はいつまでもあるものだと。思っているところがあった。POSではじかれていくコンビニで売られる商品でない限りは、商品は簡単になくならないのだと思い込んでいた。
競争激化するお菓子業界では、本当に商品を残すことが難しいのだ。
単価が安く、原材料の高騰、競争の激しさ・・・。
なんとかがんばってほしい。
いろんな思いを込めて、このお菓子をお客様にお渡しした。どのお客様も惜しんでくださった。商品とお客の関係。お客は商品を愛し、その店を、その会社を愛する。という関係。
心から、一顧客のわがままを10年間も聞き入れてがんばってくださったこの会社に心より感謝し、また愛すべきこのお菓子に、改めて愛情をこめて、感謝を告げる。
私の友人は、「このマドレーヌは、マーサさんに会えて幸せな人生でしたよ」と励ましてくれ、ああ、マドレーヌにも人生があったのだ・・と思うと寂しく悲しい一方、私自身が幸せな10年を過ごさせてもらったと思えてくる。
またいつか、きっと。さあ、この会社を改めて、もっと応援しよう。
本当に寂しい。最後の1個を味わうのを、1日でも遅らせたい・・。
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by mahsa1203 | 2013-10-26 03:35 | words
「やりきった感」と「疲れ果てた感」の好バランス
ふるさとライブは、すでに数回目か。いつの間にか、毎年秋の地元のみなさんのお楽しみ行事になっているようでありがたい限り。前泊し、実家で翌日のプログラムを練り、夜と早朝の練習。
会場に朝9時に入り、準備と本番2回と後片付け、会場を出ると22時すぎになる。長い1日だ。
昼の部、夜の部とも定員越えのありがたい状況、がんばらねばと気合も入る。ゲストなしのソロライブで2部構成の2回はなかなかなハードワーク。弾いて歌って、しゃべって・・・・を4時間以上やっていることになる。
同じネタでも、相手が変われば、ひねりを変える・・・パワーをうまく使わねば、最後までもたない。
自分のスタイルの弾き歌いは、左足で全身を支えながら、しっかり声をだし、両手もフルに使うので、かなりハード。しかも慣れない新曲の初お披露目だったりすると緊張もし、老眼で歌詞カードを見間違えそうにもなる。
などなどの困難?を越え、無事2度の公演を終え、お客様をお見送りし、ふと一人になると、信じられない脱力感に襲われ、全身が瞬間フリーズする。
やった、でも、疲れた。半端じゃないハードワークはときに良い。ライブはそういう意味で、全力を使い果たす仕事。でも、やっぱり演奏中にすすり声が聞こえたり、喜んで帰られる姿を拝見すると、うれしくてたまらない。疲れ切り、何も余力が残っていない瞬間もたまに、いい。
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by mahsa1203 | 2013-10-25 01:36 | words
新女将さん、新天地でがんばって!
新潟の岩室温泉、開湯300年を節目とした、温泉街全体のおもてなし力向上の研修を担当させていただいている。6月に行った講座のその後の実践ぶりの活動のヒアリングと、現場の激励!次への仕込みのため、
各旅館やお店を廻らせていただく。もう3か月以上前になる研修であったのに、みなさん、しっかり覚えていてくださって、意識が変わった、何かはじめなくちゃ!と思ったとか、言われたこんなことを実践している・・と新人さんから、大ベテランの旅館の女将さん、和菓子屋の女将さん・・・よく考えたら、お会いしたのは女性が多かった・・・。そんななか、研修時に別れ際「わたし、福島から避難してきています。お歌に涙があふれました」という女性がいらっしゃったのをしっかり覚えていたが、その方がこの温泉街の旅館の女将に就任されていたとは。まだグランドオープンしていない準備段階ではあったが、すっかり改装も整ったきれいな旅館の玄関には、内覧会を終えたばかりで、すごいお花の量。旅館の開店とはこんなに花がすごいのだとびっくり。
女将さんになられた福島の女性が「お待ちしておりました~。」と、元気に迎えてくださった。ああ、あのときの笑顔だ。「お会いしたかったです」なぜか、二度目お会いするとは思えない親しみがある。彼女は、3か月前の私の研修の資料を一式抱えて、座られた。ああ、研修とはこうやって、後にもずっと思い出してもらい、行動に生かしてもらうものだと、身が引き締まる思いがした。
新女将さんは、ずっと目に涙を浮かべながら、お話しをしてくださった。震災から2年以上経過したとはいえ、慣れない町での再出発、またまったくの異業種からの転職。それはそれは、不安でいっぱいだろう。
「でも、みなさん応援していますから、がんばってくださいね」「わからないことがあったら、あそこのあの女将さんに聞かれるといいですよ。親切に教えてくれますから、こっちからも言っておきますね。」私こど、旅館経営の経験はないため、気の利いたことはできない。が、この新女将が、ここでこの仕事をして、この選択をしてよかったと思えるように応援し続けたいと心から思った。
大変なプレッシャーが肩にかかっていることだろう。誰にでもできる道ではない。選ばれているのだから、自信をもって突き進んでいただき、また周囲にもぜひ応援していただきたい。
彼女は別れ際、表に出て、私たちが見えなくなるまで、手を振っていた。また涙が出ていたかな。お互いに。
おもてなし力は申し分ない。それが発揮できる環境を整えることが、最重要課題。がんばって福島の新女将さーん!
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by mahsa1203 | 2013-10-24 04:53 | words
「よし、やろう!」迷わず、新たな意欲が湧く瞬間!
冬の東京ライブの会場手続きに向かう。「2月15日」土曜。休日、夜は出づらいというお客様の声にお答えし、
土曜の昼に集中しようとしていた。
ライブハウスのマネージャーから、「せっかくならば、平日もされたらどうですか?今尾さんのお客さんだと、そういうパターンでも十分いけるのでは?」なぜか、平日夜と、休日昼の連日という組み合わせは、自分の頭になかったが、言われてみれば、別に躊躇するほどのことでもなく、ましてやバレンタイン当日に空きがあるという。であるならば、よし、ついでに苦労してみようか。ということで、即決。2月14日夜と、15日のお昼。
日を変えることで、前回と違うことも勉強できることだろう。
もともと、愛のライブをしたいと思っているわけで、バレンタイン当日に遠慮する必要はなし。
これで、また自分の新たな仕事、課題を増やした。でも、なんの迷いもなく、やろう!と思うときは、自分なりに
結果が見えているのだと思う。
人と話すと、違う可能性が見えてきて面白い。いろいろやってみることで、マーケティングもできる。確かに!
地方と東京、曜日と時間、ゲスト、パフォーマンスの内容。
では、次のバレンタインは、世の男性たち?に、心からの感謝を伝え、感動をお届けするライブにしよう。
なんだか楽しくなってきた。背中を教えていただいて、ありがとうございました!
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by mahsa1203 | 2013-10-23 04:30 | words


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