つれづれなるままに...
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「経験貯蓄」のすすめ
時々、ぐるり狭い部屋のなかを見回す。一人暮らしをはじめた30年前。荷物はほとんどなかったような気がする。それから、転々とする間に、家電製品や家具のみならず、洋服から書籍から、雑貨から・・・。またショッピングバッグたちもいつのまにかコレクションされていて・・・。靴もイメルダ夫人にはもちろん及ばないが、いろいろある。使わないもの、着ないもの、もう読まないもの・・・。でも、それぞれが記念すべき場所であったり、大切な相手が絡んでいたりして・・・なかなか「断捨離」ともいかない状態にいる。しかし、もう、もうこれ以上は要らないと思う。充分ではないか。もうモノはいいではないか。と、自分自身に問い、そのときはそうだと心から思うもの。もともと所有することには興味が薄い。所有したいのではなく、入手するプロセスを楽しんでいたりする。モノへの執着ではなく、思い出の軌跡づくり?かっこよくいえばそんな感じではいるつもりであるが、最近はさらに、溜めるなら尊き経験かなと思うようになってきた。新たな場所、人、音楽、美術、料理、風景・・・・とにかくいろんな場所で新たな感動や発見、交流を深め、自分の中にその思い出をどんどんストックしていきたいと思うようになった。経験がある人は、それが必ず活かせる。ポケットがたくさんある人は、いろんな発想もでき、幸せに生きることができる。お金の貯金もいいけれど、それよりも、経験の貯蓄が人をより豊かにする。最近は、そんなことをより強く思うようになってきた。「行動は一番の金」である。と、誰か、いってなかったかな?
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by mahsa1203 | 2013-02-28 05:12 | words
ときにはブラジル時間!
知人にニューアーク空港近くにある、ブラジル人街に案内される。そして、石焼ステーキのレストランに。アメリカは、とくにニューヨークは本当に面白い。世界中から移民がいて、それぞれ町を作っている。しかも、ブラジル人街には初めての潜入。平日の午後4時前。ランチでもディナーでもないまさにアイドルタイムであるが、その店は営業中。しかもその店の駐車場から車がはみ出て何台も路上駐車している。店に入って、100名も入れるような大きな店内、ほとんど満席なのに驚く。来店客一人ひとりが興奮、上機嫌なご様子で店外の空気とはまるで違う。なぜ、この時間帯に混んでいるのだろう。そして、店内はポルトガル語らしき聞きなれない言葉が飛び交っている。おまけに、テレビモニターに大きく映るはサッカーの試合。選手たちの一足一速にお客が反応し、歓声も上がっている。興奮の意味がわかった。「今日は特別な日?」この賑わいに驚くと、知人が「ま。ブラジル時間ですね」とあっさり応える。東京やマンハッタンでの分刻みに追われているビジネスライフとも、農家の暮らしとも、何者とも違う。
おかげで、デランチともいうのか、早めのディナー、遅めのランチを気取らずに、しかも、美味しいバルバッコア料理を体験できたのは楽しかったが、普段のNYの姿とは違う世界。チャイナタウン、コリアンタウン、リトルイタリーそしてこのブラジル人街。NYは本当に世界一周しているような気分にさせてくれる不思議な街。日本人もときには、「○○時間」を過ごすのも良いかもしれない。
もちろん日本にいても、東京時間、新潟時間、京都時間、岐阜時間、長崎時間・・・・。訪れる町ごとに刻まれる時が違って感じられる。時間は決して一律じゃないのが、面白い。
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by mahsa1203 | 2013-02-27 04:22 | words
目指せ!吉永小百合的存在感!
不思議な存在である。私が子どもの頃から、現在にいたるまで、なぜかあの美しさ、穏やかさ、存在感、透明感が全く変わらない。JRの大人向けの旅の広告でもよく拝見するが、あのポスターを見れば、どんなおばさまも、電車に揺られるひとり旅を夢見ることであろう。どこにでもいそうな感じなのに、でも唯一無二の存在である。久しぶりに、その方の主演映画を観て、昔見たモノクロ時代の映画のときの演技と何も変わらず、乙女であり、淑女であり、熟女であり、永遠の憧れの日本女性の真の姿であると、再認識をした。
その映画とは「北のカナリア」という作品。寂しく、美しく、か細く、そして生きなければならないと背中を押される名作である。主演女優の力に周囲がいい感じに巻き込まれてか、一体感ある「日本の名画」に仕上がっている。今回、2回も続けて観たが、2回目もハンカチなしには観続けることができなかった。吉永さんを見て、ああこういう人生をおくりたいと思った。人に感動を与える存在になるということ。これはなかなか難しい。同じようにはいかない。しかし、もうひとつ。吉永さんが演じた小学校の先生の役を見て、「ああ、私もこうやって先生をしたかったんだ」と忘れていた自分のもうひとつの夢を思い出し、今からでも・・と思ったのも事実。あんな先生だったら、自分もなりたかった。なりたい。今からでもなれるかな・・と。
久しぶりに、吉永さんの演技を見て、女優という仕事、生き方の素晴らしさに感動した。どうぞ、ずっとずっとずっと・・・ご活躍ください。
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by mahsa1203 | 2013-02-26 05:59 | words
耳の痛いことにこそ、心を傾ける
人は誰でも「いいね!」といってもらいたいし、それがたとえ言葉だけでも嬉しいと思う動物である。認められたい、わかってほしい。それが「人の間」に生きる動物としての本能であると思う。そのため、「よくないね」と露骨に言われなくてもそれに類する言葉や、態度には敏感であり、それに対して傷つきやすかったりもする。実に脆い存在である。
子どもの頃、親から「10人のうち9人の人がすることをしていれば間違いはない」といわれ、猛反抗した。10人それぞれ違う人なんだから、合わせる必要はない。10人のうち1人しかできないことをやったほうが良いと思ってきたくせに、何かをやったあとは、「大勢」の評価を無意識に求めたりする自分がいて、矛盾を感じることもある。大勢が言わない意見や、感想に時折出会うと戸惑うことがある。しかし、そういうときこそ、「貴重なご意見」として、素直に受け入れるべきだ。企業にとって、クレームは一見、耳の痛い存在だ。しかし、言わないで去って行かれるお客様よりも、聞きたくないことを言ってくれる方がいいし、そういうものは自分が想定していなかっただけに、本当に貴長なのである。その発言がなければ気付くことがなかったというものもある。もちろん、その人が心あって言ってくれているかどうかはわからないが、それでもいい。耳の痛いことは、新たな挑戦につながることもある。だから心を傾けて受容することは必要である。
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by mahsa1203 | 2013-02-25 04:25 | words
なぜ、タンバリンをそんな風にたたけるのか
前に書いたニューオーリンズ屈指のライブハウス。そこで至近距離で演奏を聴かせていただいた、そのドラマーがジャズ業界でも有名な人であったことは、名前は後で知るが、演奏とMCを見ていて瞬時にわかった。その彼のスティックさばき、手さばき、リズム感はまるで神様のようで・・。強く優しく人々の心を摑み続ける。そして、アドリブが面白いのがジャズの特徴であるが、そのドラマーは突然、ドラムの後ろにおいてあったタンバリンを取り出し、この小さな、幼児でも、素人でも叩ける一見簡単な楽器を操り始めたのだ。タンバリン1つでこんな音色も出るのか。強く弱く、速く、遅くなでるように、ときには泣いているかのように、笑っているかのように。
至近距離で見られたこともあり、私はタンバリンを弾く彼の表情と手先、全身に釘付けになる。
ひぇー、タンバリンとはこんな風にいっぱしのパーカッションになるのだ。いつも、何もないときのタンバリンのように補助的な楽器として見ていたが、これは大きな間違いであった。立派なパーカッション。これ1つでも
曲が完成するのだ。彼は心を込めて、魂を込めてタンバリンを叩いた。観客もそれに呼応するように歓声を揚げる。アメリカには、空き缶や、ゴミ箱や生活の中の道具や不用品を叩いて演奏しているミュージシャンも時々みかける。何でも楽器になる。カラダが楽器なのだ。その先に音が出る何かがあるだけのことなのかもしれない。おお、凄い!こんなパフォーマンスはこれまで見たことがなかった。そして、私はこのドラマーであり、パーカッショニストの顔をずっと見続けた。笑ったり、味わい深い顔になったり、怒ったような顔になったり。
人間のもてるすべての感情を表現できるのが、アートである。ここには18世紀や19世紀のアメリカが今も根付いている。それにしても、タンバリン!は凄い。やってみよう。
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by mahsa1203 | 2013-02-24 00:41 | words
背中に魅了される、白熱の夜熱
ハリケーン「カトリーヌ」後、ずっと連絡をとれていなかったニューオーリンズのクリエイターに「今、来ている」とサイトに書き込みをしたら、すぐ電話があり、彼女は忙しい合間をぬって、私を迎えにきた。そして、とっておきのジャズを聴かせたいといって、ある場所へつれていく。一人ではなかなか入ることができなかった、50年の歴史があるというジャズクラブ。あとで聞くとここは、当地ではもっとも老舗のもっとも人気のある、でもなかなか入れない店だという。そこを彼女は「友達の店だから」といってすいすいっ立ち見の観客の列の中を入っていく。何もわからないまま、彼女に導かれ、座らされたのは、なんとプレイヤーの真横の席、ドラマーの手先指先、足元、そして彼の汗、皺、髪の毛のちぢれ具合、息づかいまでも、丸見えの・・・至近距離の特等席であり、しかもそこからは客席も見え、また客席からこちらも見えてしまうという場所であった。サントリーホールなど、日本でも後ろからも演奏者を見られる設計のホールは存在するが、ここはライブハウス。綴じられた凝縮した空間であり、それぞれ手が届く距離なのである。ここに座ったとたん、涙があふれた。それを見て、突然の連絡にも拘わらず私との再会を実現させてくれた友は、私の肩を抱いて、にこにこしながら、「スペシャルよ」といいながら、演奏にノリノリの合の手を入れている。その様子にも感動し、涙が止まらない。生まれてはじめて、客席に向って演奏し、喝采をあびるプレイヤーの背中をずっと見つめる。顔はわからない。背中と音と、観客の反応だけがわかる、トロンボーン、トランペット、クラリネット、そして日本人らしきピアニスト。その背中の向うで彼、彼女の手が指が顔が息が動いている。人は背中だけ見ていても、感動するものだ。表情というのは背中からも出るものだ。ラジオを聴いているのに似ているが、もちろんもっと立体的であり、想像力が働くのだ。ああ、やっぱりここは、ジャズの発祥の地、納得も納得。飾られた気取りの演奏はなく、ただただ魂をゆさぶる表現のルーツ、また気持ちのままに表現する芸術の素晴らしさを心底感じさせてもらった。それにしても、何年ぶりの再会だったかもわからない、このニューオーリンズの友は、出会ったことに改めて感謝したくなるほどに、類をミニほどのチャーミングさでパワフルさで、タレントフルな人。「次、いつ来る?日本の友達にニューオーリンズはいいとと伝えてね。」と私を抱きしめ、チャオといって再び分かれた。車で去り行く彼女の背中を見ながら、ニューオーリンズは背中の似合う町かなと思いながら、そこにしばらく立ち尽くし、ひとり余韻に酔いしれた。次なる創造の貴重なヒントに恵まれた夜に感謝。
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by mahsa1203 | 2013-02-23 00:13 | words
スマイルパワーで幸せを運ぶ
知らない町をひとりで巡るときには、時々怖いことや、ドキドキすることもある。一見、強面のドライバーとふたりきりの車内。綴じられた空間での二人きりは、実はとても怖いが、信じるものは救われるで、無事だけを祈って、余裕の顔で、終始ニコニコしているようにする。たとえ、言葉が通じなくてもニコニコしていると、難を逃れることができると信じている。以前、とある空港で、知らないおじさんに、「きみのスマイル、いいね~」と、それだけの言葉をかけられたり、自分から微笑むと相手も必ず微笑む。というこの不思議なルールが万国共通であることを学んだ。不思議なのは、外国に行くと、エレベータやドアなどで知らない人と出会うと、自然に「おはよう」と声を掛け合うのに、日本に戻ると、それがなかなかしづらい。それができれば、もっと日本もぎくしゃくしないような、皆が楽しそうに1日をスタートできるような気がするのだが・・。そうそう、ライブや街角で出会ったミュージシャンたち、いい演奏をしている人は、しぶく難しい顔ばかりでなく、時々微笑み、いい顔をしていたのが印象的だ。楽しそうに演っているのが一番伝わる。仕事の場面でも笑顔は重要。さあ、とにかく自分からはじめよう。笑顔を磨く。あらためて、言葉を越えたスマイルパワーを実感しながら。
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by mahsa1203 | 2013-02-22 00:05 | words
町の印象をもつ時間帯
生まれて初めてニューオリンズの町に足を入れる。ジャズの発祥地といわれているこの町で、ライブの作り方もしばし研究、次の作品たちにも取り入れたいと思う。そして、以前、海外の良品を仕入れる仕事を手伝っていた頃、NYのギフトショーで出会ったニューオリンズのクリエイターに再会できたらという希望ももって・・。彼女の作品はとてもセンス良く、もっと日本に伝えたいと思っていた矢先にあのカトリーナが町を襲った。商売よりも、支援を。ということで、送金の方法もよくわからないまま、彼女にお金を送ったことも、もうずっと昔のことのようで懐かしい。その町に今回初めて足を踏み入れる。その時間は夜。しかも22時近い。飛行機からまず町を見下ろすのが初めて訪問する町の第一印象。規則正しくともる家の明かりに人が住む町であることを感じ、ほっとする。さらに車に乗って、空港から市内に入る。ほとんど暗闇であり、よくわからないが、アメリカ共通の緑色の道路標識を見て、ここはアメリカだとなぜか安心するぐらい。まだその町らしさに出会うことはない。そのうち、高いビル群が少し見えてきた。馴染みの名前のホテルが見えてきてまた安心。すると、次に目の前に飛び込んできたのは、名前はよく聞いてきたバーボンストリート。大勢の人々で賑わう。その界隈だけに町のパワーが集中しているかのようで、その瞬間、町がきらり!輝いた感じがした。ああ、ここは夜の街かと思うほどに。夜が空ければきっと違う印象になる。朝になれば、違った顔を見せてくれる。そこが面白い。町の印象は初めて訪れた時間や、季節や天気にも左右される。アメリカの最南端の音楽の町で、またまた新たな発見と感動があることを願いつつ、ドキドキしながら暗闇の町に足を踏み入れる。
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by mahsa1203 | 2013-02-21 00:17 | words
終の棲家を考える
ある本で、とあるアメリカの大富豪(であろう)のご婦人が、未亡人になった後、自宅を売って、船のる生活をはじめたという記事を読んで、興味をもった。一生、クルージングをする、世界中を海から巡り続けるというのはどんな感触なのだろうかと。なぜ、船に乗ったかの理由のひとつは、好きなダンスがいつでもできるという理由だそう。ご主人が生きている間はできなかったから、ひとりになったから、いつでもダンスパートナーがいる船上暮らしを選んだのだという。豪華客船には寝室やバルコニーだけでなく、ダンスのお相手まで用意されているのだ。と思うとますます世界が違うと思いつつも、想像はさらに膨らむ。彼女はもうすでに各港に降りて、各国の観光地に出向くツアーにも出かけなくなり、ひたすら船の上にいるのだという。船にいると、地と海の感覚が変わってくるような気がする。彼女は、船上で生涯を終えるのだろう。「だって、帰るところもないしね」なんと思い切った、素敵な生き方だろうか。ちょっと憧れる生き方でもある。何時間飛行機に乗っていても気にならず、普通に生活できてしまう性分で、今回も隣の人に「よく眠っていたよ。いいことだ~」と褒められるほど、そこにいれば普通に暮らす。ずっと移動の人生でもいいと思っているぐらい。終の棲家はどうなるのか。ずっと移動できる人生であれば、最高だ。そのご婦人の生き方を見て、最後まで夢ある好きな道を歩みたいと心から思う。旅は面白い。生き方を学ぶ百科辞典でもある。終の棲家は・・・今の答えは、それを探すためにも、動けるのが一番だ。
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by mahsa1203 | 2013-02-20 00:02 | words
スマートライフは難しい
スマートフォンをもっても、撮影用にはやっぱり別のカメラを持ちたくなり、音楽聴くにもやっぱりお気に入りの古いi-podも気になって、i-padをもつならば、これで原稿ぐらい書こうとキーボードも入手して、カバーもそれなりの装備を考えると少しばかり重くなり、ため息をつき、どんなところでも使えるようにとルータも必要になって、それぞれの電源も常に必要で、それぞれを繋ぐとなると・・・。気がつけば何かしら身の回りのアイテムが増えている昨今。そして出張となると、今回は何を持ち、何を置いていくのか迷ってしまう。パソコンはモバイルオフィスをしている以上必須で、結局はこれも持ち歩き・・・。だったら、それ1台でとりあえずいいじゃないかということにもなる。確かにリビングでもメールチェックをするならばタブレットがあれば便利であり、寝起きでもすぐに原稿を書きたければ・・とタブレットもスマホもそれぞれとてもわかるのであるが、全部持っていくことになったら、荷物ばかりが増えることに気付き、結局i-padは外でももっと使ってみたいと思うものの、置いていくことにする。場面場面での便利なツールは増える一方であるが、結局、その人の職業やライフスタイルにより、使うツールはそれぞれなのである。それぞれの場面ですべて便利を体感したかったら、すべて持ち歩かねばならない。それではスマートライフにはならない。究極のスマートライフは何も持たないことなのだ。
・・・と、一見、便利になったこの情報化社会のなかで、いろいろ揃えるにつれ、「で、結局、何をするの?」と考えてみると、仕事以外に使わないならば、暇つぶしの道具にもなりかねない道具たち。そんなわけで結局i-padを置いてきたが、出先でぜひ試したかった作曲・・・それもやるために買ったはずでは。やっぱり持ってきたら良かったと気付く乗り継ぎの空港。まだまだスマートライフは遠い。何をもつかではなく、何をしたいか、するのか。ここがやっぱり大事なようだ・・。
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by mahsa1203 | 2013-02-19 07:19 | words


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