つれづれなるままに...
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書きながら、言葉をかける年賀状
年賀状という習慣は日本固有のもののようだ。欧米でのクリスマスカードに共通しているところがあるが、「新年」に集中的に届くご挨拶状という点では他の国には類を見ない、日本人らしいコミュニケーション手段である。ネット社会になって年賀状のゆくえが気になる頃もあったが、パソコンの普及で手作り印刷される方も増え、今なお健在。大掃除や買出し、おせちと並んで、年賀状づくりも新年を迎えるための「おしごと」である。小学生の頃、何枚来た?とか誰から来たとか来ないとかそんなことが正月の関心事だった時期も今は懐かしい。現在、まったくの手作りは難しいため、基本的に印刷していただくのであるが、できる限り手書きがいいとし、宛名はずっと手書きで、必ず一言メッセージを添えるようにしている。何百通も書いていくと、手がしびれるが、それでも1枚1枚その人の住所を確認しながら、今年はご無礼したな、約束果たせなかったな・・とかいろんなことを思い出しながら、お礼を言ったり、反省したり、お詫びをしたり・・・はがきに向かってつぶやきながら、筆を走らせる。まだ2割も書き終わっていないが、できる限り書き続けようと思っている。それにしても、毎年増える名刺、それに対してすべてを年賀状には反映できない。こうして出会いは広がるが、そのうち、絞っていかねばならないのだろうか。と思うと、寂しい気もするし、喪中の方へのメッセージも考える。どうか来年はいい年でありますようにと励ます気持ちは持っていたいと思っている。いやはや、急がねば、急がねば。師走は晦日に向かいてどんどん速くなっていくようだ。
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by mahsa1203 | 2012-12-31 03:22 | words
「クルーたちのブエノスアイレス」
ブエノスアイレスわずか3日の滞在中、毎日違う人たちに接する機会があった。今回たまたま出会った3名(3組)はすべてエアラインクルーで、しかも違う会社の人たちである。初日は、ブリティッシュエアウェイズ。二日目はエールフランス。最終日はフルトハンザ。まあ、これだけ偶然異国の同じ職業の人に出会えたもんだ。
最初の英国人と二日目のフランス人は、ダンス研究に行くバスの途中で声をかけられる。一人目は以前、成田空港勤務であったようで、日本人とわかると親しみを懐かしさを示した。とっさにロンドンといえば「オリンピック」だと思い、また女王の即位の話に触れ、英国が盛り上がっているという話題で、会話も盛り上がり、互いに短い滞在であることを理解し、分かれた。二日目も同じくバスで出会った夫婦。夫婦とも大酒のみ、かつヘビースモーカーのご様子。エールフランスのクルーであると告げた奥様は、フェリニーニの映画の女性主人公のような少女チックな不思議な雰囲気。旦那は気ちがいピエロに出てきたあの有名俳優(名前が出てこない)に似ており、三人で話しているととても不思議な気分になった。奥さんが会話のなかで、日本はとてもとても好きだけれど、震災があって、何かが変わった。と心から呟いた。そして初対面の私に「OH!FUKUSHIMA」と何度もいい、それは好きだった日本が変わってしまったという嘆きのようにも聞こえ、思わず涙があふれた。彼女が「GOVERMENTが悪い」と言ったのが印象的で、「でも、昨日その政府は変わりましたよ」というと、「じゃ、良くなるかな、どう?」と聞かれて、「I HOPE  SO」としか答えられず・・・。その夫婦、タンゲーラの入り口で分かれたが、タンゴショーの後、夫婦喧嘩をして、どこかへ消えたのが印象的であった。ブエノスアイレスの夜の治安はよくないけれど、パリもそうだから大丈夫か・・と見送っていた。そして最終日。町中を歩いていて、タンゴの学校をみつけ、その入り口で出会ったドイツ人。彼女は1ヶ月休暇をとってタンゴを習いにきているとのこと。シュツットガルトに住み、ユーロ圏内を飛ぶ飛行機に乗っているとのこと。いろいろ話して、意気投合。写真も撮り、また送ると約束し、分かれる。以上すべてが3日間での出会い。すべてユーロ圏のエアクルーのOFFに遭遇したというわけだ。いずれもサービス業に携わっておられるので、陽気で明るい。ユーロの人のホリディはこちら方面なのだ。日本といえば、OSAKA・KYOTOに行ったことがあるとのこと。
なかなか面白い「クルーたちのブエノスアイレス」という映画小品でもできそうな、ユニークな出会いの連続であった。
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by mahsa1203 | 2012-12-30 06:41 | words
「あなたが気をつければ、大丈夫。」
今回のブエノスアイレス行きに際し、最近、ニュースでは穏やかならぬ政情であるらしき様子を感じ、現地の知り合いにメールで「天気はどう?経済はどう?町は安全?」と聞いてみる。すると、気候は日本と反対で、夏に向かう時期であるから、温かい、でも雨が時々降っているわ~とそんな回答。さらに経済は・・。これはちょっと深刻そうで、現大統領への批判も込めて、インフレ状態でとてもよくない。とある。そうか予想通りだ。として治安については、「あなたが気をつければ、安心。町の人は変わらず、親切で温かいわよ」というありがたい返事。いつもなら、安全よ!で済むが今回は一見条件付き。いやいや、実は「あなたが気をつければ」は今に限らず、ここに限らずどこでもいつでも心がけるべきことである。でも今回はとくに気をつけろというサインだ。いつもより、意識して行動する。すると、違うことにも目が行く。ブエノスアイレスの道路はとても危険だ。道路の状態が悪く、でこぼこ、危ない穴もあったりする。だから足元を見て歩かないと、ころぶ確率が高いのだ。これも「あなたが気をつければ大丈夫」のひとつである。いつでも、気をつけていれば、防ぐべきことが防げる。
今回のモニカのありがたいメッセージは私へのクリスマスプレゼントだ。「あなたが気をつければ、大丈夫」
それもしないで、何が起こっても人のせいにはできないということだ。確かに!
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by mahsa1203 | 2012-12-29 00:10 | words
SHOW IS GO ON FOREVER
ブエノスアイレスに歌手としての師匠がいる。といっても、実際にレッスンを受けたことはない。彼女の映画、DVD、そして偶然にもタンゴショーでの生声を聴く機会を得て、それ以来あの魂の歌を吸収したいと目指しており、機会あればと再会を楽しみにしている。かなり難しいことではあるが・・。よく考えれば生でお会いしたのは、2度しかない。偶然ホンモノに出会えたときには感動で映画でも聴いた「ブエノスアイレスの歌」の生歌を聞こえたとたんに泣き出してしまった。次の再会には花束をもっていったが、誰も花束をもっていないステージで渡すのが気恥ずかしく、こっそり渡した・・・とき「ARIGATOU」と日本語で応えてくれたのが今も耳にのこっている。あれ以来、あのようになりたい、なろうと思い、励みにしてきた。前回は残念ながら嵐が来て、彼女の出演がキャンセルとなり、会えなかった。今回こそはと思って問い合わせすると、「病気のためここんところは、出ていない」という回答。地球の反対側からいつも健康を気にしていただけにいやな予感がした。それでも彼女がいつも出演していたタンゲーラに行き、彼女のいないライブも味わっておこうと決めて、その店に出向く。ほとんどがカップルや家族連れ、グループでの来店のため、彼女が出ているとか出ていないとか関係なくその場を楽しみ、盛り上がっている。気が抜けているのは私だけである。誰か役者が欠けても、何もないように普通に幕開けするものだ。そして、しばらくすると、若い女性歌手が彼女の十八番である「ブレノスアイレスの歌」をうたいはじめた。と同時に、涙が溢れた。
その曲は、師匠の歌だから、あなたはうたわないで。うたったら、もうステージに出てこないような気がしたのである。と、そんなおかしな気持ちになったのは、客のなかで私だけであっただろう。その歌手もとても抑揚あり、素晴らしいが、ルーケの人生経験から染み出てくる表現力には叶わない。と、私ひとり、ずっとそのライブを彼女がいない状態で見守った。観客は大満足で、確かに情熱に満ちたとてもいいステージであった。私も師匠を知らなければもっと感動しただろう。だが、ライブの間中、ずっとなんとか今度来るときには元気になって、ステージで復活してほしいと思っていた。ショービジネスとは、どの役者が欠けても、それなりになんとかなるものである。そんなものである。でも、私にとってのSHOWは彼女なしには考えにくいのだ。現実は違う。会社もそうだ。何があっても続いていく、いかねばならないのだ。店の看板歌手の写真を掲げた店の外観の壁を添えておこう。ルーケ、あなたのステージにもう一度会いたい。どうかどうかお元気になってください。
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by mahsa1203 | 2012-12-28 00:39 | words
どこでもドア、どこでもウチ
「出張多くて大変ですね~」「そんなに出張あるなら、家を新潟に借りたらいいのに」と、いろいろ言っていただけるが、家というものにこだわりはなく、ホテル住まいが本当に好きだ。お金があるならば、淀川長治さんが、生涯ホテル暮らしだったように、そんな暮らしをしてみたいぐらいだ。その夢を、今は出張や自らの目的や計画に沿った旅で、それなりに実現できているのがとてもうれしい。どこの町にいっても、観光客としてではなく、そこに住んでいる人のように過ごすのがとても楽しい。現地の人々とのふれあいがいい。普通に町を歩き、目に飛び込んでくるものを吸収しながら、それまでになかったものを自分のなかに取り入れていくことが楽しい。どこでもドアのような、もっといえばどこへいっても自分のウチのような、ふるさとのようなそんな関わり方が好きだ。NYにいっても、ブエノスにいっても、京都にいっても、帰ってきたという感覚になり、離れるときにはまた戻ってこようと思うのがいい。だから、健康に元気に超前向きに生きないとこのスタイルは継続できないいつでも、住んでいる風に歩いているせいか。どこでも、道を尋ねられるのが面白い。
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by mahsa1203 | 2012-12-27 05:47 | words
「言いづらいこと」をきちんと言える
仕事柄、お節介指数が高くなっているような気がする。またいろんなことに敏感になってしまっている一面もある。反省しなければならない点でもあるが、世の中を俯瞰しながら、その部分がちゃんと客観的に見えるということはとても大切であり、またそんな自分のことも客観的に見てもらう側近?仲間の存在もありがたいと思っている。いろんな方とのおつきあいの中で、いろいろ気付くことがあり、それを自分に置き換えては、自らも気をつけなければと思うこともあるが、と同時に、相手にその感じたことを親しければ親しいほど、大切な人であればあるほど、ちゃんと伝えなければならないと思っている。言いづらいことをあえて言うという行為だ。これは誤解されたり、疎遠の素になったりすることもあり、また中途半端なプライド高き相手であれば、素直に聞き入れられないこともあるが、やっぱり、言いづらいことほどちゃんと言うのがパートナーであり、仲間であり・・・応援団だと思うのである。一見、嫌われてもわかる人にはわかるから、ちゃんと言おう。ただ、言い方も考えて、素直にその人に注射のように注入されていくのが良い。言いやすいことは誰もが言う。でも言いづらいことは難しい。私は家人にいつも言いづらいことをいってもらっている。本当に感謝感謝である。
誰も言わなくなったらおしまいである。言われているうちが華である。
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by mahsa1203 | 2012-12-26 01:33 | words
今年一番嬉しかった出会いに
もう今年もあと1週間を切った。何名かの方からいただくメールの文末に、「出会えたことが一番嬉しいことでした」と書いてあり、なんだかとてもうれしくて、うれしくて。人は1年の間に、多くの出会いがあるはずだ。そしてもちろん別れもある・・。そのあまたある出会いの中で、自分との出会いが相手の方の心に残っているのはとてもうれしい。この言葉を聞くと、今年もがんばってよかったなとちょっとだけ安堵する。さて、私にとって一番うれしい出会いとは。正直出会いの数を数えたこともないのと、どんどん先へ進む習性があるせいか、過去を遡れないところがあるが、あなたにあえてよかった といってくださった方、「ありがとう」の気持ちを交換できた方との出会いはとてもうれしい。そんな風にして、今年を振り返る時期になったのか・・・。まだ1週間あるから、新しい出会いがあるようにと、密かに願い、東へ南と移動をはじめる。ニューアークの空港では、「HAPPY HOLIDAY」の声があちらこちらで聞こえる。
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by mahsa1203 | 2012-12-25 07:30 | words
クリスマスはお好き?
三連休初日、仕事に向かう途中、熱海駅でのこと。伊東、伊豆方面の電車を待っているとホームに続々人が集まってくる。へえ、こんなに混むのかと様子を観察。すると50代後半か60歳ぐらいの男女の団体が声たからかに談笑、さらには合唱。おいおい、ホームで歌うなよ。と思いながら、その団体から目が話せない。「○○ちゃん」と呼び合っているから、職場の仲間ではなく、おそらく同窓生だろう。想像ではこれから温泉にいってクリスマス同窓会。はしゃいでいるおじさんの中には、うさぎの形のヘアバンドや、動物の形の帽子をかぶったり、すでにパーティーモードである。このおじさん、絶対東京の地下鉄の駅ではこんな格好しないだろうな・・・とこちらも想像を膨らませる。そして電車が駅につき、電車に乗り込む。その団体も同じ車両。1分もしないうちに 貸し切りバスのような感じになってきた。ホームでは気付かなかったが、車両という閉鎖された空間で彼らのお酒のにおいが都内での夜の通勤電車を思わせた。そしてだじゃれが飛び出し、歌まで歌う。お楽しみのところ申し訳ないが、こちらはこれから仕事、本番で頭をクールダウンさせたいのに・・・目の前で盛り上がっている。大人もうれしいことがあると、常識を忘れるんだね。よっぽど日ごろ楽しくないのか、よっぽどおめでたい人たちなのか、それともクリスマスだからなのか。私は後者だと思うことにした。そのあと、この団体と無事分かれて、施設に行きクリスマス会で演奏したときも、皆さんおめかしされていたし、サンタがプレゼントをお持ちするとうれしそうだったし、車椅子に載っているおばあさんがクリスマスソングにあわせて手をたたいておられたし・・。どこもここも、この三連休のクリスマス、今年の宴会のピーク、家族サービスのクライマックスになっている。そうこうするうちに、大船渡の鶏やさんから、ローストチキンが届いた。なんだかこちらもわくわくしてくる。クリスマスの歴史、意味も多くの人がわかっていないだけではなく、無縁としている人がこの日本で、バレンタイン同様、いやそれ以上に盛り上がるイベント。そう先日の私のライブもクリスマスディナーショーだったからよかったのだ。日本人は信仰なくてもクリスマスを楽しむ。ストレス解消、今年も一年お疲れ様!とそんな感じだろうか。これから向かう異国でのクリスマスがホンモノだが、これはこれで良い。一番大切な人との忘年会が日本人にとってのクリスマスだ。笑顔がいっぱいなら、それでいい。メリークリスマス!
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by mahsa1203 | 2012-12-24 05:44 | words
恩返しクリスマス 
四半世紀もの間、お世話になってきたありがたき上司たちが、今もありがたいことに健在である。そのなかの一人は、私が会社を退職し、独立するときから、個人的に応援してくださって、税理士さんを紹介してくださったり、とにかくいつも心配し、また成長を喜んでくれた。その上司も83歳になられ、今は伊東の施設にご夫婦で入居され、奥様のご病気の介護と自宅のある京都での家のお守りで東西をいったりきたりされている。
その上司より、伊東の施設で、クリスマスコンサートをやってくれたいいな~との提案をされ、施設のご好意により、このたび伊東まではるばる演奏に伺うことに。連休初日、伊豆へ向かう旅行客で熱海から賑わいはじめる。あたり一面に海が見え、温泉のある素敵なところ。でも、正直、毎日毎日温泉に入っていたら、その暮らしには飽きはしないか。と、そんなことを思いながら、入居者の皆様のささやかなクリスマスギフトになればと、コンサートを開く。演奏の環境は万全ではないが、そこにある機材で最善を尽くす。クリスマスソングや、懐かしのメロディを楽しんでいただく。ふと、以前通っていた病院の認知症の患者さんたちのことや、京都の友人のお母様がご存命のとき演奏に出かけた京都の施設のことや・・・あれこれと思い出されてきた。
お世話になった方へは恩返し。クリスマスにそんなことができるとはありがたいこと。
それにしても、世の中にはいろんなクリスマスがある。伊東へ向かう途中の電車で小学生のように皆で歌を歌っていた中年同窓生グループ、施設の中で静かに過ごす老夫婦、車椅子にのったまま静かに手拍子をし続けるおばあさま、何も反応しない人・・・・・・。ちょっと甘酸っぱいようななんともいえない気持ちで、帰路についた。少しでもいい思い出として心に残るといいな。
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by mahsa1203 | 2012-12-23 06:50 | words
「普通」電車ではない人生
前、ブログに書いたことがあった記憶があるが、講演などのアンケートで「普通」という項目が嫌いだ。というよりも、意味がわからない。普通とは、英語でなんというのだろうか?良い・普通・悪いと、良いと悪いの真ん中にあるものは、何なんだろう、良くもない、悪くもない、じゃ、なんだ?昔、小学校の通信簿もそうだったか。まんなか、みんなと同じ、平均点ということか。どうもしっくりはこない。知り合いの司法書士に時間をいただいて「結婚するとは法的にどういうことなのか」を教えていただく。すると、まず「あなたが結婚しないのはなぜですか」と聞かれるので、何も考えずにみんなと一緒ならいいというのが嫌だから、納得できないことはしたくないから・・と答える。するとその書士さん「『普通』ということが疑問なんですね。それ、よくわかります」とのこと。どうやら、普通の人の感覚ではないとみられたそうだ。でも、実際そうなのだ。なぜ皆がするからしなければならないのか。どんな判断、行動も自らが納得していないとダメである。自分の人生なのだから。それをその書士さんは「こだわり」だといっておられた。「普通」は一見便利なことば。でも、どこかしら対象に対して無関心な印象ももつ。ところで、電車の「普通電車」って何だろう。どの駅も止まる電車。人生に置き換えると・・・。私の場合、少なくとも結婚という駅では今のところ、止まっていないから、やっぱり普通ではないのか。いやはや、「普通」の意味は深い。ずっと前、「普通のおばさんになりたい」といって卒業していった歌手たちのことが頭をかすめた。
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by mahsa1203 | 2012-12-22 04:41 | words


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