つれづれなるままに...
by mahsa
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面子とプライド
最近、新聞などで「面子」という言葉を見る。メンツをつぶされた・・・と感じたら復讐ともいえる攻撃に出る。メンツを大切にするという価値観は男社会の名残か?なんだろう。メンツがいいのが、カッコイイのか?よく理解できない。いずれにせよ、そういうことを大切にしている人だということをわかった上で、それこそメンツをつぶさないようにしてあげるのが友好の道だということは今回わかってきた。メンツとは公の場で、自分の意図と違う評価や求めていないあしらいをされたときに、潰れるものらしい。密室でそっと指摘されるのであれば、メンツは潰れないらしい。メンツを重んじる人にとっては見られているところで、存在感を示すということが大切。それが外交であり、政治の世界であるようだ。メンツという言葉には正直、自分勝手な印象を抱く。一方、プライドという言葉。「プライドが高い」という言い方を一昔前よく聞いた気がするが、このプライドは、本来、「誇り」の意味である。シティプライドという言葉も最近よく聞くが、マンプライド~という表現もしてみたい。人としての誇り。これは内面から湧き出てくるものである。誇り高き人間は心強く、おおらかで、尊敬に値する。メンツよりも、真のプライドを大切にする生き方が好きだ。またこの社会では相互理解がとても重要であろう。皆が皆、メンツメンツといっていたら、協力的な関係は築きづらい。もちろん、メンツを大切にする人にはそれなりに、対応してあげるという処世術も必要ではある。うーん、政治は外交は、世渡りそのものである。頭がいいだけでは、渡れない。やっぱり、情と知の両輪が必要だ。
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by mahsa1203 | 2012-09-30 05:50 | words
TIMING を察知する力を磨く
今の日中関係の溝を深くしているのは、内容以上に、タイミングであるとだんだん思えてきた。同じことをしようとしていても、ちょっとだけ時期をずらすとか、一番良い時期を熟慮する余裕をもつとか、いろんな眼から状況を見渡し、最適な「時」を選ぶことが最重要であるという教訓。政治の世界だけではなく、私たちをとりまくすべてのことにおいて、同じことがいえるため、決して他人事ではない。(もっとも日中の問題もひとごとではない)いいことをやろうと思っていても、それでも、見方を変えればそうではないことも多いわけであるので、その環境を見渡した上で、最適なときに行動を起こすことが問題も少なく、効果も出やすい。タイミングを察知できる力がわからないと、失敗する。今回の深刻な国際問題・・・実は、そのことが原因ではないかと思えてくる。ちょっと気をつければ、火がつかないこともあるのだ。火は、付けるや易く、消すは難しい。コミュニケーションで5W1H(2H)の必要性を言うが、WHENの選択は重い。思いつきはいけない、すぐ行動というのは、時と場合と相手による・・・ということを教訓として、わが行動もときには慎重に・・。
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by mahsa1203 | 2012-09-29 00:21 | words
部活の気持ちで朝からファイト!
企業によっては、会議をいわゆる9~17時ではない時間で行う会社も多い。こちらもその時間帯で仕事をしているわけではないため、流動的に対応するよう、心がけている。始発の電車も最終の電車もアリ!である。
早起きさんのいる会社では、朝7時の早朝ブレファミーティングということもある。会社ではなく、駅前のカフェでお会いし、モーニングコーヒーを飲みながら・・というのも気持ちよい、さらに、8時から会社で会議をするので、7時半に宿泊先にお迎えがあるということもある。相手が朝早くからがんばるというのだから、こちらもそのように対応する。・・・となると、なぜか3時半起きになる。準備をしっかりして、あわてないで朝のミーティングをすすめるためである。人はどのようにもタイムセットできるのだと思う。近年、すっかり朝型生活になりつつあるが、朝は頭がフレッシュである。頭が元気なうちに、どんどん片付けていく。今日という日をどんな1日にしたいか・・・を描くことにより、もう幸せいっぱいの1日を過ごすことができるのである。
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by mahsa1203 | 2012-09-28 03:26 | words
東京で和む、転勤大阪人
あるレストランに初めて行き、食事をする。その会社の本社は大阪であり、今回訪問したお店は広尾。そこの店長は、大阪から転勤して数ヶ月とのこと。カウンター越しにいろいろ会話していくうちに、こちらも関西弁になってくるため、相手はとても親近感をもつようになってくれる。「いやー、東京で関西弁聞けて、本当にほっとしますわ~」という具合に無邪気にこちらとの会話に和んでくれる。「大阪のお客さんは、もうこの店にきーへんといっててもまたきてくれるのに、東京の人は何もいわずに来なくなるんです。また来るといわないと、本当にきてくれない。。。そんな違いがあるんですわ~」「東京のお客さんは気に入らんことあったら、家に帰ってから本社にクレームいうんです、大阪のお客さんはきついですが、その場で言ってくれるんですわ。東京のお客さんは怖いですわ~」確かにそういうところあるかも。私は気付いたら、言ってあげないといけないと思うお節介おばさんになりつつあるが、これは関西人スタイルなのか?と客としての自分のありようも確認しながら、店長の会話を聞いている。とにかく、ほっとしたようである。かわいらしい笑顔で、最後、見えなくなるまで送ってくれる。今回のひとコマからいろんなことを思い出す。学生時代の頃だったか、大阪の同級生は、大阪の人に会うと大層うれしそうであった、京都人ではなく大阪人同士になるとひときわ嬉しそうなのだ。社会人になってもそうだ、大阪生まれの会社員は東京で同郷に会うと、急に「ツレ」のようになっていた。2~3日前のブログにも書いたが、私が岐阜弁をきくと懐かしいと思うのにも、少し似ているが、大阪の人の同郷親密度はとても印象的である。「東京は本当に都会っすよね。大阪なんか比べもんにならんですわ」とも言っていた店長。30代前半で異文化の地に転勤できたとはラッキーである。大阪を懐かしみながら、どんどん大物になってほしいものだと思う。さて、「また来るわ」と言って帰ったのだから、また行かねば。こうやって応援したい店が増える一方だ。
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by mahsa1203 | 2012-09-27 03:47 | words
同級生に褒められ、うれしい瞬間
正直、同窓会は苦手であり、昔の同級生ともほとんど交流がない。そんななか、なんと岐阜時代の同級生が、都内で会社経営をしており、数年前に再会。そしてまた再び連絡が途切れて3年ぶりに会いにいく。
お互いのご無沙汰をとがめるわけでもなく、「りえちゃん」「まーこ」と呼び合い、「ごめんね~。ご無沙汰して」という軽く挨拶し、何年も会っていないように話しはじめる。彼女は練馬で人材派遣の会社をやりながら、新事業として保育事業や、最近では農業からカフェ経営まで・・と、柔軟にしたいことを挑戦している。私のほうも相変わらずなジプシーマーケッター&ミュージシャンである。お互いの共通点は、もともとは音楽専門の道を進んでいたのに、異業界で生きているということだ。「まーこは、変わってないね。ぶれていないよね。」彼女のなかには30年以上前の私の姿もインプットされている。彼女が声楽科、私はピアノ科で彼女の伴奏も担当した、また自分が作ったオペラを彼女が歌った、そして二人で高山方面まで旅をした。30年経ち、すっかりおばさん?世代に突入しながらも、何年も会わずにいても、お互いにまったく違うことをしていても、あのときと同じ感覚で、相手を思いやることができる。昔から知っている人に、褒められるということは、ちょっとこそばゆくて、そしてうれしい気持ちだ。いつもいつも一緒にいないけれど・・自立してそれぞれがんばって生きている。そんな旧友はとてもいい。しばしの再会、秋風のように、自分の中に心地よい風が吹いた。
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by mahsa1203 | 2012-09-26 04:30 | words
力をふりしぼる!われもいざ!
相撲は最近好きになった。短時間での勝負ではあるが、知恵と粘り強さがポイントの、日本らしい、やはり国技にふさわしい競技だと思う。最近は、外国人力士の活躍が目立ち、日本人としてはちょっと寂しい気もするが、相撲が国際的な競技になっているという点ではうれしい気もする。このたびの秋場所、千秋楽。そして全勝優勝をかけた、また一方は横綱の意地をかけた勝負。どちらも絶対に負けないぞ!という強い意気込みを感じさせる、超興奮の取り組みであり、ついつい、観戦している側にも力がはいってしまった。そして、日馬富士が横綱をついに下した。すべての力を本当に使い果たしたという様子が観客全員に伝わった。思わず一緒に泣いた。インタビューでも「自分の力をすべて搾り出しました」と、との一言にまさにそうだ~と納得。と同時に、日ごろ、自分は自らがもつ力を全部出しているかを問うてみる。もちろん毎日毎日全力で生きていたら、大変であるが、やっぱりやるときはやらなきゃいけない。力を振り絞る。搾り出す。力は出るものだ。またまた力士から勇気をいただいた。目標がなければ、力も振り絞れない。だから夢をもつこと、それに向かうこと。それが充実の人生になる。おめでとう!新横綱!そして、日本人力士もがんばってほしい!
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by mahsa1203 | 2012-09-25 05:25 | words
「ふるさとことば」を大切に。
浅草方面の昔ながらの居酒屋。これまで何度か足を運んでいたが,炭火の焼き物が本当に美味しく、久しぶりに行きたいと昼間から伺う。競馬好きなおじさんたちが仲良く、テレビを見ながら予想をしている。ああ、浅草らしい光景であり、神楽坂にはこういう雰囲気がないと、浅草に郷愁と親近感を覚える。いかにもというレトロなたたずまいに、白人観光客たちも、中には入ってこないが外から店内を撮影している。競馬の予想に熱心だったお一人は、どうやらそこの社長さんらしい。雰囲気がそうである。そして、そう呼ばれている。その中年の紳士の発する言葉がどうきいても、「純粋なる岐阜弁」である。ごくに語尾がそうなのである。実はずっとこの店は岐阜に関係あるに違いないと思っていた。なぜなら、日本酒が岐阜の酒~千代菊~なのだ。コレが置いてあるお店は都内にはほとんどないと思っていたため、岐阜関係のお店・・・。そしてオーナーの言葉が懐かしいイントネーション。競馬の予想に夢中になっているのに声をかけづらいが、勇気をもって、隙をみつけて声をかけてみる。「あのー、突然おたずねしますが、もしかしたら、岐阜の方ではありませんか?」と言うと、予想的中。最近まで岐阜のあの柳ケ瀬にも同じ店名のお店をもっておられたが、あまりの中心街の衰退の波に勝つことができず、今年になって故郷の店は閉店した・・・ということもお聞きする。岐阜の柳ヶ瀬といえば、演歌でも有名になった夜の街であったが、その良き時代にがんばって、東京にも進出され・・・という人生か・・。すると、店のスタッフの1名も岐阜からオーナーと一緒にやってきた人ということで、すっかりローカルな話題で盛り上がる。方言がきっかけ、そして地酒がきっかけである。田舎から都会へ出てきた人たち、自分も職業は違えど、同じこと。それぞれの人生を都会で生きているが、「方言」というコミュニケーションツールで、知らない人同士がお知り合いになることもある。方言とは「ふるさとことば」。これはとてもいい。温度がある、心がある。大切にしよう、わがふるさと言葉。それが自分のアイデンティティー。いくつになっても、自然に抜けないで残っているのが、一番いい。ところで、私のふるさとことばは、岐阜+京都がベースのようだ。
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by mahsa1203 | 2012-09-24 04:44 | words
どの顔を見せるか?をわきまえる
ある勉強会を行うときは、終了後、懇親会を企画することで、参加者同士の交流を図ることを時々やっている。勉強会に来る企業人は、懇親会といっても、あくまでも勉強会の延長であることをわきまえているので(それが常識)、気ごころ知れる仲間と飲むときとは違い、もちろんセーブして、むしろ勉強会で得た緊張の時間を余韻を共有したり、お互いに意見交換しあったりするのが通例であるが、今回はやたら懇親会を張り切ってしまう参加者に遭遇した。昼の勉強会ではややおとなしめ、ところが実は夜の会が大好き?だったようで、こういう場でのフリードリンクは注意が要るが、予想どおりぐいぐいお酒が入ってしまい、開始後30分ですっかり出来上がり、女性とあらば口説きはじめ、講師である私にも「いいオンナ」呼ばわりの接近トークを展開。こういう場で受講生から「いいオンナ」といわれても何にもうれしいはずがない、しかも口だけ接近ならばよいが・・・という行動まで。相手によっては、セクハラとして訴えたりする?女性もいてもおかしくないが、さすがその場にいた女性たちは、大人であるため、適当に交わしていた。が、困ったおっさんだな~という哀れみ的な?目線に変わっていったことは否めないし、私自身も、こういう場でもこんな風になってしまう熟年の紳士に対して、思うところがあった。十年以上前のことだったか、北京に出張したときだったか、ある企業の駐在員の紳士が、会食の場になると人格が変わったようにエロおやじに変身し、いても立ってもいられない不快感でその場を我慢したときのことが蘇った。異性に対して仕事をする同士、対等な人間としてみることができず、どこまでいっても、性の対象としてしか見ることができない。そんな人も昔は時々みかけたが、最近はもういなくなったかな・・・と思ったら、こんなところに。である。人は人と会う限り、必ず見られている。ひとりの人間にはその相手や場面により、さまざまな顔をもつのかもしれないが、気がついたら全部見せていた~と後悔することがないよう、自分の顔を普段からわかって、その場に適した顔を見せなければ、価値を下げてしまう。ああ、おじさん、もっと賢いと思っていたのに、おばかだったんですね~と思いながら、二度とその方とは会食はしないと心に決めてしまった・・・。顔の出し方、気をつけましょう。
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by mahsa1203 | 2012-09-23 06:11 | words
芸術は国境を越えられ??
新潟へ出張し、音楽やコンサートの話題になると、音楽好きな人からは「今度、ユンディ・リーがきますよね」と皆さん、うれしそうに話されていた。私もまず見た目で強い印象をもち、クラシック界のキムタクみたいだなと思いつつ、またリストのCDをもっていたので、自分のラジオでも流したりしており、移動中にもよく聴いていた。そのユンディが来日を中止したとコンサート主催者による新聞広告をみつけた。ああ、彼は中国人だったんだな。どんな力が働いてそうなったんだ?本人の意思は???などなど思わずいろいろ憶測してしまった。残念に思っておられるファンは日本中に多数おられるであろう。また、来週上海へ出張予定だった知り合いも訪問中止要請のため出張はとりやめになったという話も出てきた。経済界でこのような影響が出て、そして芸術の世界でも・・・。自由な活動ができないために、亡命をしたロシアの音楽家がその昔いた~とか、音楽家も常に世の中の政治に左右される局面をはらんでいる。国と国の摩擦が、その問題にまったく関与しない国民の生活にさまざまな影響を及ぼすことを今回のことで改めて痛感し、悲しくもあり、情けなくもあり、でも仕方ない、そういうタイミングなのだと受け入れる自分もいる。世界が平和であればこそ、人々の交流がさかんとなる。一方、さまざまな悲しさのなかで、その表現として芸術が磨かれていく一面もある。今回、ユンディだけではなく多くの芸術家の日中往来が中止になっているが、今回の事態をも含め、アーチストとして大局的に次の機会に必ずメッセージを発信してほしいと願っている。そう、芸術は国境も越えると信じている。
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by mahsa1203 | 2012-09-22 01:17 | words
思いやりのある言論・表現の自由を
地球の西側では、宗教の違いによる、言論の自由を巡る諍いが起きている。先日のアメリカの映画に続き、今後はフランスの新聞上の諷刺画が問題になっているそうだ。アメリカの国務大臣は、相手に配慮した言動をとりながら、国としては言論の自由は止められないともいった。そりゃそうだろう。自由の国なのだから。
確かに、表現も言論も自由であってよいと思う。但し、「但し」が付くと思っている。発信者の自由だけではなく、受信する人々の不快は避けるべきであり、もちろん揉め事をしたい、それをきっかけとして摩擦を生じさせたいという意図的なものであれば別の話(それがいいとは決して思わないが)、基本的に発信する側は、相手にとって配慮や尊重をした表現をするべきだと思えてならない。最近とくに地方出張から、東京へ戻ってきたとき駅の売店の夕刊紙や、電車の中吊りを見ると目を蔽いたくなる。なんと下品で、意味のない、しかも一般生活者を不快、不安にさせる発信なのか。と怒りを覚える。東京から去りたいと、時々思ってしまうのは、このむきだしの言論、表現の無秩序さも一員である。今や、誰でも簡単に発信できる時代である。でも、プロとアマは違うはずである。プロの名を借りた、無遠慮なもったいない発信は言論の自由という次元とは異なる。
今、世界各地で、発信が容易になっているからこそ起きている、発信による衝突、事故、社会病理・・・さまざまな問題があとを絶たない。発信する以上は、相手を突き落とすのではなく、周りを元気にする、皆がより相互理解に進むような発信をしなければならないと思う。「発信」とは、つくづく難しい。だから慎重かつ賢明を目指したい。
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by mahsa1203 | 2012-09-21 03:39 | words


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