つれづれなるままに...
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満員電車はやっぱり卒業
会社員を卒業しようと思ったときにそれまでにやろうと決めたこと。毎朝、前日がどんなに遅くなろうとも誰よりも会社に早く行こう、これが9ヶ月続けられたら退職して良い。これが自分への課題のひとつ。なんとかやりきった。そしてその会社員を卒業して12年余り経つ今、ときどきラッシュアワーにさしかかると、ああなんと不運なことか、時間をもっと早めればよかったと時々であっても後悔する。まさにピークタイムに乗り合わせたとき、立っていても携帯メールをチェックしていたり、イヤホンから音が漏れているのに気付かなかったり、折った新聞を読もうと踏ん張っていたり、おかしな光景にぶつかる。今こんなに混んでいてもメールするか?新聞なんか後でゆっくり見ればよいじゃんか~。出勤前の時間ギリギリでしかも大混雑。それでもどんなに混んでいたとしても周りが他人がどうであれ、自分のしたいことはするという人が多い。今ここで携帯しなければもっと空間の余裕もできるよ。と、いつも思ってみている。いろんなことを当たり前と思えば何も感じないが、だんだん日本人は自分本位になっているのではないか。じゃあ、これをやめようというと、また余計なポスターとかステッカーとか貼ったり、アナウンスも増えるのかと思うとこれも大変あほらしい。黙っていても、自分も回りも快適になるように黙って動けるのが大人社会じゃないかと思うのだが、満員電車はその世界と程遠い。満員電車を卒業してよかった。これからもなるべく乗らないように、とくに荷物が多い日は回りの邪魔になるから、早めに出発するとしよう。
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by mahsa1203 | 2011-05-31 02:58 | words
お骨になっちゃった・・
大好きだった相互マネージャー、作家の野村正樹さんが亡くなられて早2ヶ月以上が経ち、奥様と連絡がとれ、お会いすることになる。元気づけようとどこか外食でも・・と思ったのだが、「よかったら自宅にいらっしゃいませんか?そのほうがゆっくりできるし・・駅まで迎えにいきます」ということで、お邪魔することになった。野村さんにもちゃんとご挨拶できていなかったし、そういう意味でもお伺いするに良い機会となった。最寄の駅での再会。ご本人がいない状態でお会いしたことがないため不思議な感覚。お久しぶりという感じで、ご自宅までの道すがら、元気にお話ししてくださった。話題が闘病のときと最期のときのお話しだったということ以外はなぜか二人とも明るく穏やかな会話を交わしていた。お宅にお邪魔した。「ここで野村さんは暮らし、仕事をされていたのか」とその様子をイメージした。そして仏間へお邪魔する。先日贈ったCDもご仏前にちゃんと置いていただいている。野村さんの優しいお顔の写真・・・。そしてその横にご遺骨。「そうなんです。お骨になっちゃったんです」・・・返すことばがない。じっと座って線香の煙とともに手を合わせる。奥さんが気を使ってか、お輪の音がいいから、もっと叩いてみてという。なんだかどこまで何やら・・・。まだそこに野村さんが笑って聞いていそうなそんな会話に戻る。それから二人で、出前でとってもらったお寿司を囲んで、野村さんの元勤務されていたサントリーのビール(やっぱり!)で乾杯。そしてずっと話し続ける。書きたいことはもっとある。また日を改めて、野村さんは何度もこのブログにも登場いただこう。駅までまた送っていただき、握手をして、「また時々一緒にごはん食べましょう」「今日は楽しかった。元気をもらったわ。ありがとう」と約束してお別れ。帰り道、奥さんとこんなにも話せたのは野村さんのきっかけ。ある意味皮肉でもあり、これは野村さんが与えてくれた新たな縁であるともいえる。そして・・・ずっと「お骨になっちゃった」の言葉が消えずに、あのお輪の音色のように私のなかにこだまし続けた・・。
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by mahsa1203 | 2011-05-30 03:16 | words
ターゲットは後で見えてくる
今回、CDを自作自演自営したことで、いろいろ見えてきたことがある。マーケティング的にいえば、商品を企画開発するときに、すでにターゲットは設定されている。誰に何を提供する~がなければ先がないはずである。とわかっているが、今回わがCDは、自分の人生のコンセプトに沿っていつのまにかじわじわ生まれたものを形にしたわけであるが、発売してみて際立って好評なのは、50代以上の元気なおばさま、おばあさま!もちろん40代にも30代にも、男性たちにもしみじみ聴いていただいているが、圧倒的にリピーター、そしてクチコミが広がっているのはこのパワフル中高年の女性群である。熱きお手紙とともに追加の注文が届いたり、陶芸教室で聴かせたら皆さんが・・・などのレポートをいただいたり・・思わぬ広がり。狙ったわけではないが、ノスタルジックミュージシャンとしてそのような作品を書く傾向があるのであるが、こんなに世のおばさま・おばあさまに喜んでいただけるとは本当にうれしい。ついでに、こういった方にはおまけのコーヒーも売れているようだ。というわけで、今回ちょっと不思議なマーケティング現象に遭遇している。予めターゲット設定していないのに、いつのまにかコアになるお客様層がいてくださるのはありがたいこと。お客様の一声一声に感謝して、これからの期待を裏切らないように。そろそろ、ライブツアーも具体化しなければ・・・と心身に新たな火がついてきたようだ。お会いしたことのない方にお会いできる機会を今こそ。
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by mahsa1203 | 2011-05-29 06:55 | words
一輪のバラを贈るのが似合うオトコとの時間
ラジオ番組「愛の元気人」のなかのゲストコーナー「にいがた元気人」コーナーにおいでいただいたこの紳士。なんと当日スタジオに1輪のバラを抱えて登場された。さりげなく「はい、あなたに」「うひょ~。まあなんとかわいらしいバラ。普通のバラではないようですが?」「これは、ピアノというバラです。あなたにはこれがいいと思って」きゃ~。一気にテンションが頂点になる。この紳士は35年の創業歴をもつ新潟のお花やさん「はな正」の社長、丸山正栄さん。そしてその装いも素敵でなんとさりげなくジャケットにポケットチーフが。「いや~、おしゃれですね~」「高校の先生に『花の仕事をするモノは畑にいるときは汚い格好しているけれど、一歩外に出たらキレイな格好をしなければならない』と教えられましたのでね」その言葉もニクスギル。こういう人を本当のジェントルマンというのだと思う。さて、そのジェントルマンと私のコミカル?トークは本日5月28日土曜の18時半から始まる、ハッピーコミュニケーションプログラム「愛の元気人」でお聴きいただけます。ネットでラジオで(新潟市内のみ)お楽しみください。
一輪の花を気軽に贈ることができるそんな日本になるとうれしい。
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by mahsa1203 | 2011-05-28 00:46 | words
時に商売の障害になるPULL広報
新潟の村上市にある、村上牛の専門料理店をたずねる。そこの店主がお元気かと気になっていたので。店主自らおすすめの刺身丼をオーダーしてみる。生のお肉とは思えないほど、あっさりとしたお肉にほどよい味付けがされており、気がつけばぺロリといただいてしまう驚きの美味しさである。「いやー、今日来ていただいてよかったですよ。どうしようかと思っていたんです」突然訪問した私に2年ぶりにお会いした店主はこぼされる。例のユッケ事件により、真面目に村上牛一筋にお仕事されてきた当店、今窮地に立たされているという。ちゃんとした仕事をしてきているのに、昨今の事件報道で、生肉を扱う店というだけで、心ない?配慮ない?生活者にふりまわされているという。「ユッケが危ないというこの事態なのにこの店では、今も生肉を出している」というノリでネットに書き込みされてしまうというのだ。しかも中には、そのさしみ丼の写真を携帯で撮る人がいるので、それがブログなどに勝手に使われては、たまったものではないので、最近お店では商品の撮影を禁止せざるを得なくなったという。ちょっと前までは「わ、おいしそう」とシャッターを押していたはずなのに。「ここ、生肉扱っているよ」という危ない証拠写真になってしまうこともあるのだ。これまでであれば、ちゃんとしたプロが記事に書いてくれるのが広報でこれならいいのですが、そうでない素人たちがブログやツィッター フェイスブックを使って好き勝手に書く。それが何も知らない人たちの目に入ってしまう。ちゃんとしていない広報とちゃんとした広報が素人には見えづらいので、困ったと嘆かれる。興味本位で書いているようなちゃんとしていない広報は時間とともに熱も冷め、影響力も低下するので、その時期まであまり出すぎず、これまでどおり美味しいものをキチンと提供さえしていれば、お客様は逃げませんよ。というしかできない。誰でも発信できる時代であるからこそ、プロの仕事を大切にしたい。これは広報のことだけでなく、まさしくお肉加工のお仕事も同じこと。ちゃんとしないと他に多大な迷惑をかけるのだ・・。1日も早く村上牛のこのお店が普段どおり、元気に満ちてお仕事される日が戻ってくることを心から願っている。
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by mahsa1203 | 2011-05-27 03:59 | words
自分勝手な人に見えていないかの自己点検
若者たちに仕事のあり方、人生の進み方について、といっても大それたことではなく、身の丈の話をする機会が増えている。ちゃんと一人前になるには、報連相をちゃんとするんだよとか、自分の将来の夢を具体的に明確に描いてみようとか、それなりに詳しく、丁寧に示していきたいといつも思っている。
彼らはそのときは刺激を受けたといい、メモをとり、自分は今日からやります。とか宣言をしてくれるものの時間が経つと、本当にわかっているのかな?そのことを覚えているのかも気がかりな状態になったりする。聞きっぱなしにされていることが多いのである。その後、気の効いたレスポンスがないのが残念である。相手が何を求めているかに気付かないのか、いわれる前に連絡をするという習慣がないような・・。
コミュニケーションとはいろんな場面で周囲への気遣いが必要なのであるが、最近は本当の意味での人への思いやりが薄くなっているのか、心のキャッチボールが今ひとつ。「その後、どうなってますか?」と再びこちらから玉を投げることになる。「あ、すみません・・悩んでました」「あ、すみません、それは報告すべきことでした」と後追いで謝ってくるケースが多いのも心配。相手のことまで考えるゆとりがなくなっているのか。しかしそのことを気にかけるのは実は自分のため、相手と周囲といい関係を創るには、相手目線の気配りコミュニケーションは最大不可欠なのだ。コミュニケーションは目先の手先のことではなく、じんと心の奥底で相手を見続けることができるのかということに尽きる。まったく悪意もなく、気がつかないことが常態化することで、自分勝手な人に見えてしまうともったいない。若者の将来のためにも、やっぱりこれからも口を出してしまいそう・・。そして若者にモノをいうときには、自分のことも見直すことを忘れずにいたい。
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by mahsa1203 | 2011-05-26 02:14 | words
幸せは測らない
日本人は豊かだが、生活に不満があるという調査の結果が出たそうだ。なんで、なんでも測りたがるのかちょっと不思議である。それぞれ幸せの尺度は違ってよいのでは?と思いつつも、いずれにしても、日本人の多くが「自分は幸せでない」と思っていること自体がなんとももったいないと思ってしまう。幸せは与えられるものではなく、自分で追いかける、自分で創って、感じるものなのにと。不満と不安。努力しても人間はどうにもならないこともある、そういう存在だと思えば、すっきりするのでは?
いえることは、今、ここに生きていられることだけで幸せだということだけ。どこかの国や人と比較して、相対的に幸せかどうかの追求はもういらない。意味がない。生きていることに感謝し、自分の夢を楽しく描き、それに向かって進めば良い。不安なき人生はこの世にはなく、不満なき人生は自分次第。不満がある人は自分に対して思っているのだと思い直せば、背筋も伸びるのでは?と思う。日本人はもっと恵まれていることに気付くべきだと思う。贅沢すぎてこころ貧乏な国にならないように・・・。
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by mahsa1203 | 2011-05-25 00:46 | words
幸せの黄色い・・・
予約してあったレストランに行くとなぜかかわいらしいブーケが置いてある。ふむ?今日私がホステスで別にお客様がおいでになるのに?「?今日は何の日?」とスタッフに言うと「もちろんCDのお祝いですよ~~。おめでとうございまーす」。へ?そんなお花をいただくほどのことではないのに~。「いえいえ、お花を送りたくなったので。今は世間がこういう状態なので、皆が元気になるように、今尾さんもますます元気に・・・ということで、黄色いブーケにしました。」と、ちょっと恥ずかしそうにいうYさん。その気持ちがとてもうれしく、愛おしくなる。「会社でCD借りて家でかけていたら、お母さんがこれ、ほしいというので買わせていただいてよろしいですか」お花だけでなくこんなうれしいお言葉まで・・。お会いしたことのない方や深く関わったことがない方たちと音楽や詩を通じてつながっていくことが増えている今日。またいろんな幸せをいろんな形でいただいている。幸せの黄色いハンカチ、黄色いリボン、そしてブーケ。そういえば、黄色いお花には、私の大好きなひまわりも入っていた。そう、心にひまわりを咲かそう。太陽に向かって・・。
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by mahsa1203 | 2011-05-24 00:41 | words
「がんばる」も「応援する」も具体的であること
これまでこんなに、日本中のあちこちで聞かれることがなかったぐらいに毎日耳に、目に入ってくる「がんばれ」「がんばろう」「応援します」という激励の言葉。それに対して、「もう充分がんばっているのだから、がんばれ!とあえていわなくてよいのでは」という議論もあれば、「頑張れ」は頑なに張るという意味なので、そうではなく「どんなときも顔を晴れやかに~という意味で顔晴れ、がんばれ」という見方もあれば、まあそれぞれである。また中国語で「がんばる」は『加油』と書く・・・と、いろいろあれど、大事なことはとくに外からの場合、単なる掛け声だけでは意味がないということ。具体的に何をどうがんばるんだが大切。応援もそうだ。「あなたのことを応援します」というが何をもって?が必要だ。それはもちろん無理することではなく、あくまでも各自ができることでいいので、具体的にそれぞれが考え、行動するのが良いと思う。仙台から20年来のおつきあいある知人が上京し、久しぶりにお会いした。震災後、なんやかんやと物を送ったり、メールでのやりとりをしていたが、改めてご無事であったこと、そして元気にしておられたことに安堵し、また彼らの震災後の熱い挑戦を聞いて、これはそれこそ応援しなければと思った次第。宮城の小松菜をねりこんだうどんを商品化したそうだ。震災後にできた商品だそうだ。被災された方々がこの商品を通じて地元を元気にする!よし、それならば・・この見本を1ケースまず入手して、関係各位にPRしたり、売り込む手伝いをしよう。と、そんなところからはじめる。本当に些細なことであるが。また添付の写真にある仙台の情報誌。震災1ヵ月後に発行されたものである。そこには、まさに被災した人々たちが地元の元気を集め、地元を励まし、まさにがんばろうという思いにあふれた素晴らしいツール。自分たちも被災地であるのに、ここまでよく作られたとプロとしての執念を感じ、この本がいいと周囲にPRをしたくなり、またこれを見て宮城に観光に行こうかということになる。仕事が減って大変だという方には仕事を紹介したりもする。もちろん他の場所でもそれぞれの人がいてそれぞれ活動をされている。それらの出会いやかかわりのなかで何かを具体的に実行すればそれが大きな力になる。ところで、この小松菜うどんを早速いただいたが、宮城の農家さんやメーカーさんたちの熱き思いが伝わるなんともいえない味わいでクセになりそう・・。
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by mahsa1203 | 2011-05-23 04:28 | words
「自分が好き」がいい。
ときには、大いなる勘違いのようなことも良いのではと最近思ったりする。たとえば自作自演の曲を車のなかでずっと流している音楽家の仲間。「やっぱり、自分のことが好きなんですよね。だから朝から自分の曲を流したりしてごめんなさい」と、笑って話していたことがあったが、今はその気持ちがとてもよくわかる。私自身もi-podに自分の作品を入れ、地下鉄で路上で自分の声を聴くのが好きになっている。ほかのどんな世界的な素晴らしいミュージシャンのそれよりも、自分が創った、自分の演奏のものが最高なのである。「ああ、私って・・・」とひとり自分の演奏を聞きながら、ふと笑いがこみあげてきたり、涙を浮かべたり。これが自分だというアイデンティティとなるものが存在しはじめたことで、自分をより客観的に自分を見つめなおし、自分を愛でることができるようになったのかもしれない。人は素直に自分のことが好きだといえるだろうか?少なくとも、私は一生懸命自己表現しようと行動しているときの自分、またその結果を出した自分のことは大好きで誇りでもある。誰でもきっとそうだと思う。自分に誇りをもつということは、すなわちプライドをもつということ。それは安物のプライドではなく、自分の生き様に誰がなんといおうとも静かに感動できることである。今、私は自分のことが好きだ!といえることがとても幸せである。自分を嫌いにならないため、挑戦を続けていく。
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by mahsa1203 | 2011-05-22 05:31 | words


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